ハッコウジンジャー レモネード 200ml 税込476円

ハッコウジンジャー レモネード

Hakko Ginger Lemonade

300年以上の歴史を誇るイギリスの伝統的な醸造法を再現したハッコウジンジャースタンダードを思いっきりレモンに寄せ、レモネード感を表現。生姜と唐辛子は2番搾りを使用し、お子様でも楽しんで頂ける辛さに仕上げました。
原材料はスタンダードと全く同じですが、生姜、レモン、唐辛子の2番搾りを使用し、辛さは優しく仕上げ、追いレモンをしてレモネード感を出しました。ハッコウジンジャーの美味しさはそのままに、コストを下げ、できる限り多くの売り上げを寄付する仕組みを設計しました。

ファルツァー トラウベン・ザフト ヴァイス(白) 750ml 税込1,566円

ファルツァー トラウベン・ザフト ヴァイス(白)

Pfalzer Trauben Saft Weiss

ドイツ・ファルツ地区の、5家族程の極小規模な協同組合が作る、100%葡萄果汁。ワイン用の白葡萄3品種(ミュラートゥルガウ種、ジルヴァーナー種、リースリング種)をブレンドすることで、完熟感のある甘味に爽やかな酸味が調和し、お代わりしたくなる味わいです。

ファルツァー トラウベン・ザフト ロート(赤) 750ml 税込1,566円

ファルツァー トラウベン・ザフト ロート(赤)

Pfalzer Trauben Saft Rot

ドイツ・ファルツ地区で、5家族程の非常に小規模な協同組合が作る、100%の葡萄果汁。ワイン用の黒葡萄3品種(ドルンフェルダー種、レゲント種、シュペート・ブルグンダー種)をブレンドすることで、濃厚な果実感と爽やかな酸味を合わせ持ち、クリアな味わいを持っています。

ポール・ジロー ジュ・ドゥ・レザン ガゼイフィエ 2021年 750ml 税込1,728円

Plaul Giraud Jus de Raisin Gazéifié

コニャック・ブランディを造らせたら右に出る者がいないくらいのポール・ジロー氏。その原料になる葡萄ジュースが限定入荷です。甘さと酸味のバランスが良く、アルコールの飲めない昼間のパーティーにはもってこいです。ユニ・ブラン種100%

※画像は2019年

ハッコウジンジャー No.8 ナイアガラ 200ml 税込619円

Hakko Ginger No.8 Grape(Niagara)

オーストラリアの自家製ジンジャービアの美味しさをニセコで再現したハッコウジンジャー。生姜、レモン、唐辛子など国産有機材料で蝦夷山桜の酵母で発酵。仁木町のナイアガラを低温発酵し、生姜とぶどうのマリアージュが楽しめます。

ハッコウジンジャー No.4 ハスカップ 200ml 税込619円

Hakko Ginger No.4 Haskap

オーストラリアの自家製ジンジャービアの美味しさをニセコで再現したハッコウジンジャー。生姜、レモン、唐辛子など国産有機材料で蝦夷山桜の酵母で発酵。No.4は有機ハスカップを使用。鮮やかなピンク色と対照的に柔らかな酸味が印象的です。

ハッコウジンジャー No.1 スタンダード 200ml 税込579円

Hakko Ginger No.1 Standard

英国人にとって、生姜、唐辛子、レモン、糖蜜を酵母で発酵させたジンジャービアは家々で作る飲み物で、日本では梅酒のような感じかも。その文化は英国人が移り住んだオーストラリア、ニュージーランドにも伝わりましたが、アメリカ、カナダでは、簡素化され生姜シロップと炭酸水で、発酵せずに作られたジンジャーエールが広まり、日本にも伝わりました。料理人・前田伸一氏は、オーストラリアで自家製ジンジャービアの美味しさに目覚め、20年7月、日本初の発酵させたジンジャービアの醸造所をニセコで創業。原材料の生姜、レモン、唐辛子などは国産の有機栽培にこだわり、醸造は北海道に自生する蝦夷山桜からの野生酵母を使用。発酵の元となる糖分は、北海道産のビートから取れるミネラルたっぷりの糖蜜を使っています。またフルーツ風味のジンジャーは、まず果実だけを単体で低温発酵させ、それを生姜と共に煮て再度発酵させています。製造時に出来た微量のアルコールは除去され、全てのハッコウジンジャーはノンアルコールです。そして瓶の底には、発酵後の酵母がオリとなって沈殿しています。

北のかがやき 自然栽培の葡萄ジュース キャンベル種100% 720ml 税込1,650円

Kitano Kagayaki Jus de Raisin Campbell Early

仁木町で自然栽培を三十年以上続けている安田自然農園のキャンベル種を、従来のジュース製法ではなく、スキンコンタクトというワイン造りの製法で作られたジュース。ジュース製造は仁木のベリーベリーファーム&ワイナリー。自然栽培というのは、無肥料、無農薬で土、植物の力で栽培する方法。肥料も農薬を使わない代わりに、膨大な時間、愛情をかけ栽培しています。ラベルの絵は、東京のイラストレーターpicco.linapiccolinaさんの「すみれの少女」。この絵はピッコリーナさんが入院されているとき描いた絵だそうです。