
Charles Noellat Beaune Siserpe
シャルル・ノエラはブルゴーニュで古酒専門のネゴシアン、セリエ・デ・ウルシュリーヌ社が持つブランドの一つです。

Charles Noellat Beaune Siserpe
シャルル・ノエラはブルゴーニュで古酒専門のネゴシアン、セリエ・デ・ウルシュリーヌ社が持つブランドの一つです。

Domaine Charles Frey Maceration Vin de France
アルザスの北から13番目のグラン・クリュ、フランクシュタインを産する、小さい村のダンバッハ・ラ・ヴィルにドメーヌを構える家族経営の小さなドメーヌです。綺麗なオレンジの外観。ライチのような華やかな果実香に加え、枇杷やハチミツの香り。ほのかなタンニンが感じられ、アンズのような果実味とやや硬質なミネラル、ほんのりスパイスを感じることができます。余韻には柔らかい果実の旨味が優しく舌に残ります。ゲヴュルツトラミネール90%、リースリング10%

Tomapu Farm Fuyu Muller Thurgau Niki
トマップファームは、北海道仁木町で100年続く農家を引継ぎ誕生しました。2025年の改植に伴い、TOMAPU FARMとして最後となる自社畑ミュラートゥルガウ種を100%を使用。全房ホールパンチプレスで搾汁し、ステンレスタンクで8ヶ月熟成させました。淡い黄色で輝きがあり、ほのかな気泡が爽やかな印象。洋ナシ・白桃・パイナップルの甘い香りが広がり、口当たりは軽やかでミネラル感と程よい酸味がバランスよく調和。果実味の余韻が心地よく続く、清涼感ある白ワインです。

Kusunoki Winery Pinot Noir
2004年に故郷の長野県須坂市でワインを造るために新規就農し、実家が農家ではないため、畑を借りるところから始め、2011年より自社醸造をスタート。スパイシーな香りと際立つ旨味、それに複雑で多様に変化する風味があり、瓶熟成によりさらに味わいが深まります。

Maoi Distillery Myaoi Gin I do it for you
MYAOI Gin シリーズは小型蒸溜器を使用しワンバッチ約50本というペースで造られる極少量生産のクラフトジンです。スピリッツだけではなく、ワインやブランデーなどの多品目の酒造ライセンスを持つ馬追蒸溜所だからできるジャンルの超越や、ボタニカルの宝庫である北海道の地の利を活かし、独自のニュースタイル・ジンをリリースしています。MYAOI Gin第七弾「I do it for you」です。チョコレートの甘い立ち香が今の幸せを表現しつつ、オレンジの爽やかでありながらどこか酸っぱくてビターな香りがどこかノスタルジックな心情を表現してます。冷たく飲むのであれば、トニックやサイダー割りもお勧めですが、これからの季節はホットミルクやココア、紅茶で割っても美味しくお召し上がりいただけます。

Maoi Distillery Myaoi Gin Hanabi
MYAOI Gin 第六弾は「hanabi」です。マンゴーの耽美な甘さが広がりながらも、ヨーグルトの柔らかさ、甘酸っぱさが特徴的です。トニック割りや少し甘みのある炭酸割りでお召し上がりください。牛乳や乳酸菌飲料割りもおすすめです。

Maoi Distillery Myaoi Gin Hatsukoi
「MYAOI Gin Hatsukoi(はつこい)」は、馬追蒸溜所の第二弾リリースとなるジンです。メインボタニカルのキンモクセイの花言葉「初恋」のとおり、どこかに華やかさ、切なさ、爽やかさ、ほろ苦さを演出するボタニカルを使用しました。ストレート、ロック、トニック割りの他、特にソーダ割りにより華やかさが引き立ちます。

マリー・ロシェ ダンセ ヴァン・ド・フランス 2023年 750ml 税込4,400円
Marie Rocher Dansez Vin de France
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。手摘みで収穫した葡萄をダイレクトプレスして野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを残糖を残して瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させています。ア・ラ・ヴォレ(手作業)でデゴルジュマン。ドザージュ・ゼロ。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、デゴルジュマンの際に必要最小限のSO2を添加。シュナン・ブラン種100%。収穫は9月11日。2022年9月27日に瓶詰め。総生産量2,770本。

マリー・ロシェ ラ・タンドレス ヴァン・ド・フランス 2024年 750ml 税込4,400円
Marie Rocher La Tendresse Vin de France
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。コー種70%、ピノー・ドニス種15%、ガメイ種15%のブレンドによる赤。手摘みで収穫した葡萄を完全に除梗して、品種毎に野生酵母のみで自発的に発酵し、瓶詰前にブレンド。マセラシオンは約10~12日間。ネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に限り必要最小限のSO2を添加。無清澄・無濾過。葡萄はトゥーレーヌのビオの造り手から購入。収穫はガメイが9月19~21日、ピノー・ドニスが9月30日、コーが9月30日~10月3日。総生産量3,290本。

マリー・ロシェ レ・ヴァルスーズ ヴァン・ド・フランス 2022年 750ml 税込4,440円
Marie Rocher Les Valseuses
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。手摘みで収穫した葡萄をダイレクトプレスして野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを残糖を残して瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させています。ア・ラ・ヴォレ(手作業)でデゴルジュマン。ドザージュ・ゼロ。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、デゴルジュマンの際に必要最小限のSO2を添加。ガメイ種100%。2022年はトゥーレーヌのビオの造り手から葡萄を購入。収穫は8月29~30日。2022年9月10日に瓶詰め。総生産量5,552本。