
フィリップ・ル・アルディ ジュヴレ・シャンベルタン 2019年 750ml 税込15,400円
Philippe le Hardi Gevrey Chambertin
濃縮感があり、黒い果実のフレッシュな香りが豊かに広がる。タンニンがしっかりしていて、力強くオイリーで、エレガント、そしてふくよかな味わい。長い余韻は、様々な小さな黒い果実(ブルーベリー~ブラックベリー)とオーク樽との繊細で素晴らしい調和。今後の変化が期待される素晴らしい1本。作柄の良かった2019年産が少量入荷しました。
フィリップ・ル・アルディ ジュヴレ・シャンベルタン 2019年 750ml 税込15,400円
Philippe le Hardi Gevrey Chambertin
濃縮感があり、黒い果実のフレッシュな香りが豊かに広がる。タンニンがしっかりしていて、力強くオイリーで、エレガント、そしてふくよかな味わい。長い余韻は、様々な小さな黒い果実(ブルーベリー~ブラックベリー)とオーク樽との繊細で素晴らしい調和。今後の変化が期待される素晴らしい1本。作柄の良かった2019年産が少量入荷しました。
Armand Rousseau Chambertin Grand Cru
所有する15ヘクタールの畑の内、珠玉の様な特級畑は8ヘクタール以上。生産者元詰めも早くから行い、ジュヴレ村で誰もが認める筆頭の生産者。その頂点に立つのが特級シャンベルタン畑と、隣のクロ・ド・ベーズ畑で、堅牢な骨格を持ち長命さでも知られています。

Armand Rousseau Chambertin Clos de Beze Grand Cru
所有する15ヘクタールの畑の内、珠玉の様な特級畑は8ヘクタール以上。生産者元詰めも早くから行い、ジュヴレ村で誰もが認める筆頭の生産者。その頂点に立つのが特級シャンベルタン畑と、隣のクロ・ド・ベーズ畑で、堅牢な骨格を持ち長命さでも知られています。

Henri Magnien Gevrey Chambertin Vieilles Vignes
1656年から続く伝統的蔵元。2007年からワイン造りに参画した息子のシャルル・マニャン氏が、アルノー・モルテやベルトラン・デュガらとの情報交換を通じて栽培から醸造まで多岐に渡る改革を行い、大きな品質向上を成し遂げました。アン・シャン」「レ・セルキュイユ」「シャンペリエ」等、8つのリウ・ディより。沖積土質・泥灰土質土壌。樹齢約40~100年(平均約60年)のVV。カヴァン社製ジュピーユ、コンピエージュ、フォンテーヌブローの各森産の新樽30%、1~3回使用樽70%で12ヶ月間の熟成。ピノ・ノワール種100%
Lou Dumont Charmes Chambertin
仲田氏曰く「毎年ぶどうを買えるとは限らない最上位のアペラシオンの中で、創業時からこれだけは全ヴィンテージ継続して造っている、深い思い入れのあるワインです。その年においてできることすべてを出し切って造る、私の醸造の結晶です。「The World’s 50 Best Restaurants」で1位になったデンマークのミシュラン3つ星「Geranium」には、2013年ヴィンテージから毎年取り扱っていただいています。」 平均樹齢45年のVV。収量は30hl/ha。天然酵母のみで発酵(一部、一次発酵も樽内)。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽1樽、同1回使用樽2樽で18ヶ月間樽熟成。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。” ピノ・ノワール種100%。
Fourrier Gevrey Chambertin Premier Cru Combe aux Moines Vieilles Vignes
ジュヴレ村で高評価を受けている若手生産者。1988年にはアンリ・ジャイエ氏、1993年には米オレゴン州のドルーアンで修行した後、1994年からジュヴレ村で父の後を引き継ぎました。醸造は自然酵母を用いてテクニックを求めず、この土地と葡萄の風味を素直に表現しています。1級コンブ・オー・モワンヌ畑の苗木は1928年に植樹。古木らしい風味豊かなピノで知られています。

Fanny Sabre Gevrey Chambertin
2000年に急逝した父の後を継ぐことを大学在学中に決断し、フィリップ・パカレに師事して2007年に設立したドメーヌ。有機栽培を行う畑は小規模ながら質の高い区画を厳選し、現在7ヘクタールから約18種のワインを手掛けています。創業当初よりテロワールの個性を表現すべく、介入を極力行わないワイン造りを行っています。オー・ルナルド畑の中にある2ヘクタールの区画で、僅かに鉄を含む粘土石灰質土壌。全房発酵100%で、木樽の開放式発酵槽でピジャージュ、ルモンタージュを1日2回実施。400Lの樽(新樽30%)で13ヶ月熟成。スミレ、ヨード、ドライハーブ、クランベリー、杉のアロマ。瑞々しい果実味、茎のニュアンス、土っぽさが見事に融合し、シルクのように滑らかな質感を伴う素晴らしいワインです。

Armand Rousseau Chambertin Clos de Beze Grand Cru
所有する15ヘクタールの畑の内、珠玉の様な特級畑は8ヘクタール以上。生産者元詰めも早くから行い、ジュヴレ村で誰もが認める筆頭の生産者。その頂点に立つのが特級シャンベルタン畑と、隣のクロ・ド・ベーズ畑で、堅牢な骨格を持ち長命さでも知られています。

Armand Rousseau Chambertin Grand Cru
所有する15ヘクタールの畑の内、珠玉の様な特級畑は8ヘクタール以上。生産者元詰めも早くから行い、ジュヴレ村で誰もが認める筆頭の生産者。その頂点に立つのが特級シャンベルタン畑と、隣のクロ・ド・ベーズ畑で、堅牢な骨格を持ち長命さでも知られています。

Lou Dumont Gevrey Chambertin
蔵元のオーナーはブルゴーニュに魅了され、ジュヴレ村に暮らし、ワインの造り手となった日本人、仲田晃司さん。このジュヴレ・シャンベルタンの区画は「ラ・プラティエール」(樹齢約75年)、「ヴィーニュ・ベル」等。平均樹齢55年。収穫量20hl/ha。天然酵母のみで発酵。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽40%、同1~2回使用樽60%で18ヶ月間樽熟成(新樽分はすべて、一次発酵も樽内で行いました)。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。仲田さん入魂の看板作品です。仲田氏曰く「やはり一番のおすすめワインです。この村に来て早20年目になりました。まだまだ知らないことがたくさんありいつもワクワクさせられます。」ピノ・ノワール種100%。