
Substance Cabernet Sauvignon Columbia Valley
ワシントン州ワラワラで創業した、ワインメーカーのチャールズ・スミス氏が手掛けるワイン。カベルネ・ソーヴィニヨン種を自然発酵で樽熟成させました。ブラックカシス、ブラックチェリーが口の中を満たす凝縮度の高いワインです。
※完売致しました

Substance Cabernet Sauvignon Columbia Valley
ワシントン州ワラワラで創業した、ワインメーカーのチャールズ・スミス氏が手掛けるワイン。カベルネ・ソーヴィニヨン種を自然発酵で樽熟成させました。ブラックカシス、ブラックチェリーが口の中を満たす凝縮度の高いワインです。
※完売致しました

L’Hetre Castillon Cotes de Bordeaux
Ch.ル・パンのオーナー、ジャック・ティエンポン氏が、カスティヨン地区で2016年から始めたワイナリーがレートル(ブナの木)。16haの畑はChル・パンと同様に標高が高く、粘土と石灰岩の土壌にメルロ種95%、カベルネ・フラン種5%が有機栽培されています。新樽1/3で18ヶ月樽熟されたワインは、プラムやスモモの香りに、スパイスや黒系果実の風味が拡がります。作柄の良かった2019年産が入荷しました。
※完売いたしました

Robert Konig Assmannshausen Spatburgunder Trocken
ドイツ最高峰のシュペートブルグンダーを生む銘醸地ラインガウのアスマンスハウゼン村に位置する家族経営の小さな生産者。第一次世界大戦から第二次世界大戦の頃には、ロマネ・コンティよりも優れていると言われるくらい名声があるエリアでした。シュペートブルグンダー種を100%除梗し、発酵と醸しは6日間行います。発酵後に圧搾し、1200Lの大樽で10ヶ月熟成させました。熟した野生のベリーのアロマにドライハーブの要素が混ざり、口当たりはしなやかで丸みがあり、豊かな果実味が広がります。
※完売致しました

Marc Kreydenweiss Pinot Boir Rouge
300年以上の歴史を持つアルザスを代表する造り手「マルク・クライデンヴァイス」。偉大なピノ・ノワールではなく、色々な区画の状態の良い葡萄を短いマセラシオンで発酵させた飲み心地最高のワイン。フレッシュでフルーティーで軽く、少しスパイシーな印象。毎日飲みたくなるような気軽さを目指したキュヴェ。酸化防止剤無添加。
※完売いたしました

Cono Sur Carmenere 20 Barrels Limited Edition Cachapoal Valley
コノスルとは「南の円錐」という意味で、「南向きの円錐の形をした南米大陸から、世界に向けてワインの魅力を発信していこう」というヴィジョンをもって1993年に設立。リーズナブルな価格で高品質&高コストパフォーマンスのワインを生産しています。厳選した最良の20樽(バレル)のみを瓶詰めした限定生産のスペシャル・キュヴェ。カルメネール種の「聖地」、カチャポアル・ヴァレーのペウモ葡萄園の葡萄を使用。よく熟した濃厚な果実味が楽しめるしっかりとした骨格のフルボディ・タイプです。
※完売致しました

Marc Kreydenweiss Grimaudes Costiere de Nimes Rouge
300年以上の歴史を持つアルザスを代表する造り手「マルク・クライデンヴァイス」。1999年に取得したコスティエール・ド・ニームの樹齢50年以上のグルナッシュを中心に品種毎に収穫し、ステンレスタンクで発酵。品種によるが12~15日間のマセラシオン。マロラクティックからアルザス産の大型フードルで12ヶ月熟成。入りきらなかった分は一部古バリックを使用。グルナッシュ種50%、カリニャン種40%、サンソー種10%。
※完売いたしました

Guy Amiot Bourgogne Aligote Les Grands Champs
一部小樽で発酵、熟成させた、贅沢なブルゴーニュ・アリゴテ。樹齢80年という古木からなり、収量が通常のアリゴテと比べて極めて低い。凝縮感に溢れた果実味と複雑なフレーバー。フレッシュで生き生きとした酸味はあるものの、決してアグレッシヴではなく、そのバランスが秀逸。上質のアリゴテ。
完売いたしました。

Jean Collet Chablis Premier Cru Vaillons Half
シャブリに1792年より代々伝わるワイン造りの家系で、1954年にジャン・コレ氏により自社瓶詰が始められ、ドメーヌの運営が開始されます。現在はジル・コレ氏が運営し、2008年からは息子のロマン氏が醸造長として参画。畑ではビオロジックを実践し、自生酵母により発酵を行っています。畑の特質を表現するためにキュヴェ毎に醸造方法を変えており、ヴァイヨンはステンレスタンクで発酵させ、1/3を8,000Lのフードル、1/3を228Lのバリック、1/3をステンレスタンクで8ヶ月間熟成し、収穫の翌年7月にアッサンブラージュしボトリングされます。小樽熟成のワインが加わることにより更に複雑な味わいを表現しています。
※完売いたしました

Chateau de Carles Fronsac
シャトー・ド・カルルは、13世紀に建てられたフロンサック地区で最も歴史のあるシャトーの一つで、醸造はラフルールやガザンも手掛けるクリスチャン・ベイリー氏が行っています。2019年はメルロ種の出来が良く、パーカー・ポイント89~91点の好評価。
メルロ種70%、カベルネ・ ソーヴィニヨン種25%、マルベック種5%
完売いたしました。

Philippe le Hardi Mercurey 1er Les Puillets
良質で人気のシャトー・ド・サントネが、2019年から生産者名をブルゴーニュ公国の初代公王「フィリップ・ルアルディ」に変更しました。ここは”カリテ・フランス”と”テラ・ヴィティス”の認証を受けた有機栽培を実践、最新の醸造設備を用いてお値打ちで良質なワインを造っています。レ・ピュイエは南南西向きの斜面に位置するメルキュレイの1級畑。粘土石灰質の土壌で水はけは良好。摘房によって収量を制限し、果実の凝縮感を高めて、複雑さとスパイシーさが楽しめます。
※完売いたしました。