
Cline Farmhouse White California
カリフォルニアでジンファンデル種と、仏・ローヌ品種で知られる生産者。 アルバリーニョ種、ヴィオニエ種、ソーヴィニヨン・ブラン種、ミュスカ種の独自のブレンドによる白。バジルやライチの香りですが、ふくよかな辛口でも凛とした味わいは、食前酒に最適の白です。

Cline Farmhouse White California
カリフォルニアでジンファンデル種と、仏・ローヌ品種で知られる生産者。 アルバリーニョ種、ヴィオニエ種、ソーヴィニヨン・ブラン種、ミュスカ種の独自のブレンドによる白。バジルやライチの香りですが、ふくよかな辛口でも凛とした味わいは、食前酒に最適の白です。

Xtant Red Wine Napa Valley
ナパ・ヴァレーでは珍しい、少し熟成した赤が入荷しました。品種はカベルネ・ソーヴィニヨン種66%、メルロ種20%、マルベック種9%、プティ・シラー種5%のブレンドワイン。発酵後に新樽75%のフレンチオーク樽で40ヶ月も熟成させています。味わいは黒系果実の風味に、樽からのヴァニラやコーヒーの香りが包み込んでいます。濃さと強さと、柔らかさが調和した滑らかな味わいが楽しめます。

The Vice Orange of Gewuirztraminer Los Carneros
ザ・ヴァイスは、ナパ ヴァレーの高品質なワインを小ロットで造っているブランドです。完全に辛口に発酵させたので、ワインに残糖は残っていません。香りはミカン、ライチ、パッションフルーツの甘い芳香が際立っています。フレッシュでクリーンな味わいは、ミディアムボディで酸味とのバランスが良く、トロピカルフルーツの香りが印象的です。

Opus One Napa Valley Magnum
カリフォルニアワインの父「ロバート・モンダヴィ」とボルドーの5大シャトーのひとつ「ムートン・ロートシルト」が手を組んで生まれたワイン。近年、ボルドー寄りのエレガントな造りへシフトし、評価を高めています。2016年は、カベルネ・ソーヴィニヨン種77%、プティ・ヴェルド種8%、メルロ種8%、カベルネ・フラン種5%、マルベック種2%のブレンド。ジェームス・サックリング99点、ワイン・アドヴォケイト98点、デカンター98点と各専門誌で高い評価を得ています。希少なバックヴィンテージのマグナムサイズが入荷しました。

Double Diamond Cabernet Sauvignon Oakville(Napa)
広いナパ・ヴァレー内でも別格の扱いを受けるオークヴィル地区。このオークヴィル地区内でも筆頭の畑がベクストファー・トカロン畑です。この畑産カベルネ種でもクローン別にワイン(1本10万円前後)を造り、世界の頂点に立つカベルネ種を目指しているシュレーダー・セラーズ。ここのセカンド・ブランドがダブル・ダイアモンドで、ベクストファー・トカロン畑を主体にオークヴィル内の近隣畑産カベルネ種をブレンドした、究極のお値打ちカベルネとして知られています。

Fior di Sole Hidden Post Cabernet Sauvignon Napa Valley
フィオール・ディ・ソル社はカリフォルニアの地で35年以上にも及びワイン造りを行い、数多くの人気ブランドを世に送り出しています。「フォー・スター」、「ヒドゥン・ポスト」のブランドもその一つで、オーナーでもある二人のイタリア出身の醸造家が、彼らのルーツである旧世界の伝統とその技術をナパ・ヴァレーで開花させ、ワイン醸造に取り込み発展させたワインブランド。完熟トマトや黒果実のアロマと重厚感のある樽香が広がります。熟したカシスやブラックベリー、タバコ、モカ、リコリスなどの複雑な風味とスパイシーさを併せ持つフルボディな1本です。カベルネ・ソーヴィニヨン種種100%。
Provenance Vineyards Merlot Napa Valley
プロヴィナンス・ヴィンヤードは1999年にスタートし、瞬く間にナパ・ヴァレーのカベルネ・ハウスとして高い評価を得ました。ナパ・ヴァレーでも最高峰のオークヴィルとオークノールの畑から厳選。オークヴィルのテロワールであるダークな果実味、濃密なテクスチャー、火打ち石のようなフィニッシュ。オークノールのテロワールは、熟した赤や青の果実、スパイス、より深い土壌による集中した酸味を加えています。

Intrinsic Cabernet Sauvignon Columbia Valley
カベルネ・ソーヴィニヨン種90%、カベルネ・フラン種5%、マルベック種5%で造るワシントン州のワイン。赤ワインを造る時、多くは皮とのスキンコンタクトを1ヶ月ほど行いますが、イントリンジックは50%を9ヶ月の間皮との浸漬を行うためワインにシルキーさとより一層の層と深みをもたらしています。これにより、シンプルでありながら洗練されたワインに仕上がりました。ラベルは、ニューヨークを拠点とするストリートアーティストが手掛けています。

Bieler Family Born to Run Cabernet Sauvignon America
50%がワシントン州コロンビア・ヴァレー、50%がカリフォルニア・ロダイ産のアメリカワインです。伝統的な発酵を経て、一部のオークで熟成させたリッチで柔らかなカリフォルニアのワインと、ダークで陰鬱で骨格のあるワシントン州産のワインのブレンドは、オリジナリティが強く、どちらか一方のワイン単体よりも複雑さを増したゴージャスなブレンドが生まれました。カベルネソーヴィニヨン種76%、シラー種24%。

Opus One Napa Valley
カリフォルニアワインの父「ロバート・モンダヴィ」とボルドーの5大シャトーのひとつ「ムートン・ロートシルト」が手を組んで生まれたワイン。近年、ボルドー寄りのエレガントな造りへシフトし、評価を高めています。2019年は、カベルネ・ソーヴィニヨン種78%、メルロ種8%、プティ・ヴェルド種6%、カベルネ・フラン種6%、マルベック種2%のブレンド。ジェームス・サックリング99点、ワイン・アドヴォケイト97~99点と各専門誌で高い評価を得ています。