白ワイン 中央葡萄酒 グレイス 甲州 2021年 750ml 税込3,110円

中央葡萄酒 グレイス 甲州

Grace Koushu

山梨県勝沼の甲州種から造られるワインは、早くから海外で和食との相性や風土性が注目され、ジャンシス・ロビンソン氏が日本の代表ワインとして紹介した銘柄。グレープフルーツや洋ナシの香りに、果実味を重視しながらも、フレッシュな味わいと凛とした酸味が特徴。フレッシュ&フルーティタイプの甲州種を伝えられるベーシックな味わいです。

白ワイン シャトー・マルス 甲州 オランジュ・グリ 2020年 750ml 税込1,628円

Chateau Mars Koshu Orange-Gris

鹿児島に本社を持つ本坊酒造が世界に通じるワインを目指し、1960年に山梨県笛吹市石和町に「マルス山梨ワイナリー」を設立。2017年には韮崎市穂坂地区に「マルス穂坂ワイナリー」を新設し、この2つのワイナリーで「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、日本ワインにマルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けています。甲州種の果皮に存在する濃厚な香りや旨味、さらには色素成分を充分に引き出し、ほんのりオレンジに色付いたワインです。果皮由来の心地よい渋味と旨味が特長的で、葡萄の個性が際立つ果実味豊かな味わいです。

赤ワイン シャトー・マルス 日之城 シラー 2018年 750ml 税込5,500円

Chateau Mars Hinoshiro Syrah

鹿児島に本社を持つ本坊酒造が世界に通じるワインを目指し、1960年に山梨県笛吹市石和町に「マルス山梨ワイナリー」を設立。2017年には韮崎市穂坂地区に「マルス穂坂ワイナリー」を新設し、この2つのワイナリーで「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、日本ワインにマルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けています。出来の良い年のみに単一セパージュで仕込まれるワインで、2014年以来3年ぶりのリリースです。生産570本。

白ワイン 中央葡萄酒 グレイス グリド甲州 2021年 750ml 税込2,310円

Grace Gris de Koushu

山梨県産甲州種を使用し、料理との相性を第一に考え、親しみやすく飲み心地良い味わいのワインを目指しました。グリドの名称は、甲州種の果皮の色を表すGris(仏語:ピンクがかった薄灰色)と、de(…の)から名付けられました。フルーティな辛口で、溌剌とした酸味、柑橘系の果実味とスパイスの風味、ほのかな苦みがアクセントとなっています。甲州の果皮の成分をうまく引き出した飲み心地良い白ワインです。2020年産はグレイス甲州になるべく葡萄も醸しているため高い酒質を保つことができています。

白ワイン シャトー酒折ワイナリー 甲州 ドライ 2020年 720ml 税込1,650円

Chateau Sakaori Winery Koshu Dry

シャトー酒折ワイナリーは、世界のワインを輸入する木下グループが、「毎日の食卓で楽しめる安くて美味しい国産ワイン」を目指し、1991年に山梨県甲府市に設立したワイナリーです。しっかりとした果実味とミネラル感がボリュームを与え、柑橘系のフレッシュな酸味とほんのり残る苦さの余韻が心地よく続きます。

白ワイン シャトー・マルス 日之城 ヴィオニエ 2018年 750ml 税込5,500円

Chateau Mars Hinoshiro Viognier

鹿児島に本社を持つ本坊酒造が世界に通じるワインを目指し、1960年に山梨県笛吹市石和町に「マルス山梨ワイナリー」を設立。2017年には韮崎市穂坂地区に「マルス穂坂ワイナリー」を新設し、この2つのワイナリーで「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、日本ワインにマルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けています。日本でも有数の日照時間を誇る自社農園である「日之城農場」の葡萄で造るプレステージワイン。ヴィオニエ種らしいフルーティな味わいが口中に広がる芳醇なタイプです。

赤ワイン シャトー・マルス 穂坂 メルロ 2018年 750ml 税込2,200円

Chateau Mars Hosaka Merlot

鹿児島に本社を持つ本坊酒造が世界に通じるワインを目指し、1960年に山梨県笛吹市石和町に「マルス山梨ワイナリー」を設立。2017年には韮崎(ニラサキ)市穂坂地区に「マルス穂坂ワイナリー」を新設し、この2つのワイナリーで「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、日本ワインにマルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けています。穂坂産メルロ種を使用し、フレンチオーク樽で12ヶ月以上樽熟成した赤ワイン。カシスやスミレのような華やかな香り、ふくよかな果実味と滑らかなタンニンが心地よく、柔らかい口当たりながらもしっかりとした味わいに仕上がっています。

白ワイン マグヴィス・ワイナリー K113 甲州 勝沼町 下岩崎 2017年 750ml 税込3,960円

MGV’s Winery K113 Koshu Katunumacho Simoiwasaki

山梨県でコンピューター用半導体の組み立てを行う塩山製作所が、半導体製造のスタンスを持って始めた新ワイナリー。葡萄は甲府盆地の東部を流れる日川(ヒカワ)沿いにある畑(下岩崎地区)からの甲州種の白。川沿いで水はけの良い土壌で育った葡萄のフリーラン果汁を、ステンレスタンクで発酵後、2ヶ月間アメリカンオーク樽で熟成。フルーティな果実味に、樽由来の複雑さが加わった上級の甲州ワイン。

赤ワイン ヒデ ラピュータ マスカット・ベーリーA 山梨 2017年 750ml 税込6,600円

ヒデ ラピュータ

Hide Laputa Muscat Bailey A Yamanasi

ラピュータは「ヒデ」のトップ・キュヴェです。葡萄は南アルプス飯野(イイノ)の中澤女史栽培のマスカットベリーA種。葡萄は房ごとタンクに入れ、衛生ジャケットを着用して足踏み破砕。果汁に果皮、種、梗が混じったマストの状態で液体を43%抜き(セニエ)、果皮の割合を高めた果汁をタンクで発酵。※抜いた果汁は別に発酵させてロゼになります。作柄の良かった2017年産をあえてフレンチオークの古樽で26カ月と長期熟成。全房発酵のスパイシーさに、4割セニエによる豊かさ、木樽長期熟成からの余韻が調和し、ピノ・ノワールを思わせる旨味を持った赤と生産者の渋谷(シブタニ)氏はコメントしています。

白スパークリングワイン ペティアン・ド・マルス 甲州 無濾過 250ml 税込770円

Petillant de Mars Koshu

鹿児島に本社を持つ本坊酒造が世界に通じるワインを目指し、1960年に山梨県笛吹市石和町に「マルス山梨ワイナリー」を設立。2017年には韮崎市穂坂地区に「マルス穂坂ワイナリー」を新設し、この2つのワイナリーで「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、日本ワインにマルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けています。瓶内二次発酵によるきめ細かい泡立ちと爽快で風味豊かな味わいのペティアン(発泡ワイン)。フリーランジュースのみを用いて低温発酵で造られており、活発で生き生きとした果実味と酸味が口中に広がり、酵母由来の豊かなふくらみとなめらかなコクが楽しめます。無濾過のため濁りがあります。