
Fantini Miss Giulia Red Sweet Sparkling
大人気ファンティーニから缶ワインが新入荷です。どんなシーンにも楽しめる250mlです。甘口タイプの赤は、カシスやブルーベリーなど紫の果実、スミレの花、甘いスパイスの豊かなアロマが広がります。フレッシュでとても心地よい口当たり、甘くスムーズで、きめ細かな泡が心地よく感じられます。
Fantini Miss Giulia Red Sweet Sparkling
大人気ファンティーニから缶ワインが新入荷です。どんなシーンにも楽しめる250mlです。甘口タイプの赤は、カシスやブルーベリーなど紫の果実、スミレの花、甘いスパイスの豊かなアロマが広がります。フレッシュでとても心地よい口当たり、甘くスムーズで、きめ細かな泡が心地よく感じられます。
Fantini Miss Giulia Moscato Sweet Sparkling
大人気ファンティーニから缶ワインが新入荷です。どんなシーンにも楽しめる250mlです。甘口タイプの白は、トロピカルフルーツや白い花のフレッシュで華やかなアロマに加え、生き生きとした柑橘系のフレイバーが広がります。口当たりは非常にフレッシュでバランスが良く、心地よい泡立ちが感じられます。ヴィーガン認証。
Fantini Miss Giulia Rose Dry Sparkling
大人気ファンティーニから缶ワインが新入荷です。どんなシーンにも楽しめる250mlです。ロゼは、グレープフルーツやオレンジ、マンゴーやパッションフルーツのトロピカルなアロマに、オレンジの花の華やかな要素が混ざっています。フレッシュで心地よい飲み口、とてもバランスのとれた味わいです。ヴィーガン認証。
Fantini Miss Giulia Rose Dry Sparkling
大人気ファンティーニから缶ワインが新入荷です。どんなシーンにも楽しめる250mlです。ロゼは、グレープフルーツやオレンジ、マンゴーやパッションフルーツのトロピカルなアロマに、オレンジの花の華やかな要素が混ざっています。フレッシュで心地よい飲み口、とてもバランスのとれた味わいです。ヴィーガン認証。
Amiral de Beychevelle Saint Julien
「メドックのベルサイユ宮殿」と形容されるシャトー・ベイシュヴェルのセカンドラベル。アミラルとは17世紀に所有者であった海軍提督エペルノン公爵への敬意を表し命名されました。カベルネ・ソーヴィニヨン種とメルロ種をブレンドして造られ、ヴィンテージにより少量のカベルネ・フラン種とプティヴェルド種が追加されます。ワインは果実の生き生きとした香りが漂う、まろやかでふくらみが感じられる味わいです。 カベルネ ソーヴィニヨン種62%、 メルロ種27%、カベルネ フラン種11%
Chateau Cos d’Estournel Saint Estephe
ポイヤック村との村境すぐ北にあり、ラフィット・ロートシルトを隣人に持つサン・テステフ村のトップに君臨するシャトー。格付けシャトーの中でも高い比率の新樽を使用していて、樽由来の芳醇なアロマを持っています。カベルネ・ソーヴィニヨン種の力強い骨格とメルロ種の華やかな果実味の調和が見事です。ワイン・アドヴォケイト93点。
Sula Vineyards Satori Tempranillo
品質の高さが認められ、パリのワインショップや3つ星レストランでオンリストされるなど世界で注目されているインドのワイナリー。ワイナリーは1997年に創設され、インド西部の都市ムンバイ(ボンベイ)から約180キロ北東に離れたナシクの町に位置します。海抜610mの高地にあり、スペインやカリフォルニアに似た気候を享受できるため、良質な葡萄を収穫することができ、現在では有機的なアプローチで栽培もされています。テンプラニーリョ種主体にマルベック種、メルロ種のブレンドで、スパイスの効いたインド料理にも合います。
Jean Tardy Passetoutgrain
メオ・カミュゼとのメテイヤージュ(分益小作賃貸契約)から始まったドメーヌで、同じくメオ・カミュぜの畑の管理を任されていたアンリ・ジャイエらとの交流もあり、現在ではその名声を確固たるものしています。2003年からはジャン・タルディの息子のギョーム氏がドメーヌを引き継ぎ、最高品質のワイン造りに日夜励んでいます。フラジェ・エシェゾー村とヴォーヌ・ロマネ村にある区画の葡萄で造られるパストゥグラン。ピノ・ノワール種50%、ガメイ種50%。100%除梗で、混醸。熟成中は澱引きせずに12ヶ月熟成(ステンレス60%、樽40%)。無清澄で軽くろ過をして瓶詰。

Panevino Pikade’ eee
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。ピカデは、通常はピシーナ・カデッドゥという区画で獲れたモニカ種とカリニャーノ種で造られるワインで、2020年は別の2区画のモニカとカリニャーノも混醸したため、「ェェェ(“e”は、“~と”の意味があります)」が付いています。
※完売いたしました

Panevino AXINA’e’IXINAU
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。アジネジナウは近隣の農家が栽培した葡萄(カンノナウ種主体、カリニャーノ種、サンジョヴェーゼ種)で造るワインになります。
※完売致しました