
Cinzano Rose
ワインに薬草を漬け込んだヴェルモットでイタリアを代表するチンザノ社。苦味を利かせた甘口。1990年代に流通していたオールド・ボトリングが入荷です。古き良き時代のヴェルモットです。
※完売いたしました

Cinzano Rose
ワインに薬草を漬け込んだヴェルモットでイタリアを代表するチンザノ社。苦味を利かせた甘口。1990年代に流通していたオールド・ボトリングが入荷です。古き良き時代のヴェルモットです。
※完売いたしました

Carpano Punt e Mes
1786年、イタリアのトリノで世界初のヴェルモットが誕生しました。ハーブの専門家であったアントニオ・ベネデット・カルパノは、ワインにハーブ、スパイスを混ぜ合わせた新しい飲み物の製法(フォーミュラ)を考案。その後、当時の国王に献上されたカルパノのヴェルモットは王室御用達を賜り、「ヴェルモット」が広まるきっかけとなりました。ヴェルモットの名は、原料の一つでもあるニガヨモギのドイツ語名「ヴェルムート」に由来します。このプント・エ・メスは苦みの強いスイートヴェルモット。ニガヨモギ、キナのコクのある苦味が特徴。良く冷やしてロックやストレートでお楽しみください。
※完売いたしました

Carpano Dry
1786年、イタリアのトリノで世界初のヴェルモットが誕生しました。ハーブの専門家であったアントニオ・ベネデット・カルパノは、ワインにハーブ、スパイスを混ぜ合わせた新しい飲み物の製法(フォーミュラ)を考案。その後、当時の国王に献上されたカルパノのヴェルモットは王室御用達を賜り、「ヴェルモット」が広まるきっかけとなりました。ヴェルモットの名は、原料の一つでもあるニガヨモギのドイツ語名「ヴェルムート」に由来します。とにかくフレッシュなハーブの香りと味わいが素晴らしいです。青リンゴのさわやかさにローレルやオレガノを思わせる風味がアクセントとなり全体のバランスを引き締めます。
完売いたしました。

Carpano Classico Rosso
1786年、イタリアのトリノで世界初のヴェルモットが誕生しました。ハーブの専門家であったアントニオ・ベネデット・カルパノは、ワインにハーブ、スパイスを混ぜ合わせた新しい飲み物の製法(フォーミュラ)を考案。その後、当時の国王に献上されたカルパノのヴェルモットは王室御用達を賜り、「ヴェルモット」が広まるきっかけとなりました。ヴェルモットの名は、原料の一つでもあるニガヨモギのドイツ語名「ヴェルムート」に由来します。シナモン、カルダモンバニラの香り、フルーツケーキとガラナを思わせる風味、そのままストレートでもマンハッタンやトニックウォーター割でお飲みいただいても良い雰囲気です。
※完売いたしました
Carpano Bianco
1786年、イタリアのトリノで世界初のヴェルモットが誕生しました。ハーブの専門家であったアントニオ・ベネデット・カルパノは、ワインにハーブ、スパイスを混ぜ合わせた新しい飲み物の製法(フォーミュラ)を考案。その後、当時の国王に献上されたカルパノのヴェルモットは王室御用達を賜り、「ヴェルモット」が広まるきっかけとなりました。ヴェルモットの名は、原料の一つでもあるニガヨモギのドイツ語名「ヴェルムート」に由来します。このビアンコはしっかり甘いホワイトスイートヴェルモット。フレッシュなシトラス、花の香りとグレープフルーツの味わい。ソーダで割った「カルパノ・スプリッツァー」はアペリティフ、食中に最適です。
※完売いたしました

Thomas Barthen Riesling QbA
モーゼル地方で低価格帯から評判の良い生産者。生産量は、僅か4000本のみです。リーズナブルな価格のワインですが、実は入手するのが難しいワインです。やや甘口タイプ。
※完売いたしました

Vermouth Routin Dry
通常のベルモットとの違いは、その香りにあります。サヴォア地方で特別に生産された白ワインに、35種類ものハーブやスパイス類が配合されています。
※完売致しました

Yzaguirre Seleccion Rojo
スペイン、タラゴナで1884年よりヴェルモットを造りつづけるイザギレ社。
創業当初と変わらぬ製法で造られており、ひと昔前のイタリアンヴェルモットを彷彿させる味わいのものです。
イザギレの最高級品。数年に一度だけリリースされる、オーク樽で2~15年間熟成のヴェルモット。ハーブの苦い余韻がいつまでもつづく逸品。重厚な味わい。
完売致しました。

Santa Duc Gigondas Aux Lieux Dits
ローヌ地方でパーカー氏から高く評価されている生産者。ジゴンダス村は、他よりも標高が高く、気温が若干低いのでゆっくり葡萄が完熟します。そのためより集約感のあるワインが出来ます。オー・リュー・ディは、8つの異なった土壌のジゴンダス村の畑からの葡萄を使っています。46日間発酵と醸しをタンクで行い、フードルで18ヶ月熟成させます。アンフォラで熟成したワインを10%混ぜています。スミレを思わせる香りに、細かなタンニンがある、深く洗練された味わいが楽しめます。グルナッシュ種75%、シラー種10%、ムールヴェードル種10%、サンソー種5%。
※完売いたしました。

Thomas Barthen Riesling QbA Trocken
モーゼル地方で低価格帯から評判の良い生産者。攻撃的な酸を抑えるために行ってきたマロラクティック発酵ですが、近年行わなくなってきて、14年からは全く行いませんでした。マグネシウムを1haあたり1~2kg撒いている為、酸が抑えらます。発芽時期に10日ごとに5回行っています。「辛口はあまり酸が高くない方が好ましいと考えている。ワインには、良い骨格があり満足しています。」とトーマス氏は語っています。
※完売いたしました