
R de Romer du Hayo Sauternes
ソーテルヌ地区ファルグ村にある格付け第2級シャトー・ロメール・デュ・アヨのセカンドワインです。蜂蜜、アプリコット、ラノリン、紅茶の香り、オレンジ・マーマレード、ハニー、蜜リンゴの風味。ライトタイプで気軽に楽しめる貴腐ワインです。ブルーチーズやドライフルーツのお供にいかがでしょうか。セミヨン種90%、ソーヴィニヨン・ブラン種10%
※完売いたしました。

R de Romer du Hayo Sauternes
ソーテルヌ地区ファルグ村にある格付け第2級シャトー・ロメール・デュ・アヨのセカンドワインです。蜂蜜、アプリコット、ラノリン、紅茶の香り、オレンジ・マーマレード、ハニー、蜜リンゴの風味。ライトタイプで気軽に楽しめる貴腐ワインです。ブルーチーズやドライフルーツのお供にいかがでしょうか。セミヨン種90%、ソーヴィニヨン・ブラン種10%
※完売いたしました。

David Leclapart Cuvee Premier Cru Pa Dose
膨大なシャンパン・マーケットにおいて、ビオディナミ農法を実践し、ノン・ドゼで仕立てる生産者として、今最も注目されているレコルタン・マニュピュランの一つです。本拠地を置くトレパイユ村は、ピノ・ノワール種の銘醸地として名高いモンターニュ・ド・ランス地区にありながら、優れたシャルドネ種の生産することで1級格付けになっている孤高の銘村です。リザーヴワインは使用せず単一ヴィンテージのみで、一次発酵は野生酵母のみを使用。SO2の使用は極限まで抑え、ドサージュ無しで仕上げます。トレパイユ村の5つの区画のシャルドネ種をブレンド。ステンレスタンクと古樽で、半分ずつシュールリーにて次の年まで熟成させます。生き生きとした美しい酸とミネラルが上手く調和し、僅かにスパイスのニュアンスを伴った格調高い柑橘系の風味が魅惑的に広がります。

David Leclapart Cuvee l’Aphrodisiaque Premier Cru Pa Dose
膨大なシャンパン・マーケットにおいて、ビオディナミ農法を実践し、ノン・ドゼで仕立てる生産者として、今最も注目されているレコルタン・マニュピュランの一つです。本拠地を置くトレパイユ村は、ピノ・ノワール種の銘醸地として名高いモンターニュ・ド・ランス地区にありながら、優れたシャルドネ種の生産することで1級格付けになっている孤高の銘村です。リザーヴワインは使用せず単一ヴィンテージのみで、一次発酵は野生酵母のみを使用。SO2の使用は極限まで抑え、ドサージュ無しで仕上げます。シャルドネ種80%とピノ・ノワール種20%のブレンドで、野生酵母による自然発酵を行い、ルフレーヴの古樽を使用して次の年の収穫まで熟成させています。アロマ、味わい共に、柑橘類、アプリコットの皮、オレンジのムース、妖艶なスパイスなどが感じられ、空気と触れあうたびにほろ苦さが加えられていき、徐々にスモーキーなフィニッシュへと続きます。
※完売いたしました

David Leclapart Cuvee Lastre Blanc de Noirs Premier Cru Pa Dose
膨大なシャンパン・マーケットにおいて、ビオディナミ農法を実践し、ノン・ドゼで仕立てる生産者として、今最も注目されているレコルタン・マニュピュランの一つです。本拠地を置くトレパイユ村は、ピノ・ノワール種の銘醸地として名高いモンターニュ・ド・ランス地区にありながら、優れたシャルドネ種の生産することで1級格付けになっている孤高の銘村です。リザーヴワインは使用せず単一ヴィンテージのみで、一次発酵は野生酵母のみを使用。SO2の使用は極限まで抑え、ドサージュ無しで仕上げます。1950年代と60年代に植樹されたピノ・ノワール種のみで造られたブラン・ド・ノワール。古樽を用いて、野生酵母により自然発酵を行い、ルフレーヴの古樽を使用して次の年の収穫まで熟成させています。砕いたカキの殻、イチゴとワイルドチェリー、エキゾチックなバラの微香、僅かにアニス、そして若干の鉄分など実に多様なアロマがあります。口当たりはしなやかで肉付きの良いテクスチャーですが、どことなく厳格な印象があり、徐々にパワフルさを増し、しっかしとしたミネラル感のあるフィニッシュへと移行していきます。
※完売いたしました

Famousgrouse Smoke Black
ブレンデッド・ウイスキーの中でも特に好きなウイスキー、フェイマスグラウス。そのフェイマスでグレンタレットのピーテッド・モルトの比率が高いスモーキーなタイプです。シェリー樽由来のリッチな風味とスモーキーな香のハーモニーをお楽しみください。
※完売いたしました。

Chase The Grape Field Blend
チェイス・ザ・グレープは、若手ワインメーカー内藤大氏が研修先のワイナリーで特別に醸造したワインのブランド。3回目となる今回のリリースは勝沼のマルサン葡萄酒で委託醸造した“醸し白ワイン”。山梨県甲府市で混植栽培された古木の甲州とマスカット・ベーリーAに、少量の勝沼産のシャルドネをブレンド。2日間のマセラシオンを経て野生酵母で醸造(20%樽発酵)。ステンレスタンクで6ケ月の熟成後、ごく少量の亜硫酸を添加し、無ろ過・無清澄でボトリングしています。ワインのスタイルは今回もピュア&ナチュラル。アルコール度数の低さにも関わらず、ふくよかな果実味とキレイな酸が印象的なワインに仕上がっています。
※完売致しました

Giapoza Chardonnay Sonoma Coast
年間約10万ケースを生産するマイケル・ポーザン氏が作るワイン。ジアポーザのシャルドネはソノマ産の葡萄を100%も使用。クリスプな酸とトーストしたアーモンドやキャラメルの芳ばしい香りを持ち、抜群のバランスに仕上がっています。厚みのある果実味と樽香を引き立てるフレッシュな酸味のバランスが抜群です。
※完売いたしました

Giapoza Cabernet Sauvignon California
年間約10万ケースを生産するマイケル・ポーザン氏が作るワイン。ジアポーザのカベルネ・ソーヴィニヨンはナパ産の葡萄を40%も使用した深みのある味わいです。柔らかなタンニンと力強いフィニッシュをもつハイパフォーマンス・ワイン。たっぷりとしたタンニンが豊かな樽香と融合され、美しいフィニッシュまで続きます。
カベルネ・ソーヴィニヨン種88%、メルロ種12%
※完売致しました

Chateau Philippe le Hardi Mercurey Cuvee 1395 Rouge
サントネ村のシャトー・ド・サントネは”カリテ・フランス”と”テラ・ヴィティス”の認証を受けた有機栽培を実践、最新の醸造設備を用い良質なワインを造っています。このChサントネが2019年から生産者名を、「Chフィリップ・ルアルディ」に変更しました。この赤はメルキュレ村に所有する数ヵ所の区画のピノ・ノワール種をブレンドした、ふくよかで風味豊かな赤。ちなみに、1395年はブルゴーニュ公国の初代公王フィリップ・ルアルディが、ブルゴーニュの畑からガメ種を抜いて、ピノ・ノワール種に植え替えるようお告げを出した年です。
※完売いたしました。

北海道ワイン(株)さんの契約農家の中でも秀逸な葡萄を栽培されている北島農園さん。その中でも南向きの斜面で特に良い区画である7番畑に限定し醸造家河西由喜氏が丹精込めて造ったワインです。ロンドン国際ワインコンクール金賞受賞作品。ケルナー種100%
※完売致しました