
Kita no Ajiwai Tayori White Grape Juice
浦臼町は加工用ブドウ(ワイン専用品種)の果汁を使用。加熱処理の後、ひと冬寝かせています。
※完売いたしました
Kita no Ajiwai Tayori White Grape Juice
浦臼町は加工用ブドウ(ワイン専用品種)の果汁を使用。加熱処理の後、ひと冬寝かせています。
※完売いたしました
Kita no Ajiwai Tayori Red Grape Juice
浦臼町は加工用ブドウ(ワイン専用品種)の果汁を使用。加熱処理の後、ひと冬寝かせています。
※完売いたしました
Lowbrow Craft Roadrunner TABIJI Sparkling
ロウブロウ・クラフトは2022年に始まった新しいワイナリーで、仁木町の猪俣園さんが丹精を込めて作った旅路という希少なブドウ品種を使い醸造しています。2025年は7月からの急激な暑さと雨の増加により、例年より2週間早い収穫となりましたが、醸造方法は前年と大きく変えず、イチゴやチェリー、アセロラの香りと酸味が特徴です。澱と混ぜて飲むと旨味や複雑味が増し、ジンジャーを思わせる収斂性もあります。熟成により泡の質や果実の甘さ、ビタミン感が変化し、パーティシーズンにも適しています。今回のRoadrunnerは、旅路の原料確保が困難な中でも4期目の醸造を続けられていることを意味し、親しみやすく複雑で唯一無二の味わいを多くの人に楽しんでほしいとの思いが込められています。旅路種100%です。
※完売いたしました
Charles Noellat Beaune Siserpe
シャルル・ノエラはブルゴーニュで古酒専門のネゴシアン、セリエ・デ・ウルシュリーヌ社が持つブランドの一つです。
※完売いたしました

Domaine Charles Frey Maceration Vin de France
アルザスの北から13番目のグラン・クリュ、フランクシュタインを産する、小さい村のダンバッハ・ラ・ヴィルにドメーヌを構える家族経営の小さなドメーヌです。綺麗なオレンジの外観。ライチのような華やかな果実香に加え、枇杷やハチミツの香り。ほのかなタンニンが感じられ、アンズのような果実味とやや硬質なミネラル、ほんのりスパイスを感じることができます。余韻には柔らかい果実の旨味が優しく舌に残ります。ゲヴュルツトラミネール90%、リースリング10%
※完売いたしました

Santa Duc Rasteau Les Blovac
パーカー氏が5★評価する生産者。ラストー村のレ・プロヴァック地区の樹齢の古い葡萄からのワイン。南向きの斜面で、粘土、砂、小石まじりの土壌です。畑はオーガニックで収穫は手摘みで行い、一部を除梗し、温度管理の下天然酵母でゆっくりと発酵させます。澱と共にタンクで熟成させ、フィルターを通さずに瓶詰めします。黒スグリや黒チェリー、エスプレッソ、チョコレートを思わせる香り。グルナッシュ種の甘さ、ポートワインのような上質な風味。タンニンはしなやかで、舌触りの綺麗なボディが感じられます。まさに良い熟成の見本のようです。グルナッシュ種、シラー種、他。
※完売いたしました
ドメーヌ・ミズキ・ナカイ ナカイ・ヨイチ・シードル 2022年 750ml 税込2,200円
Domaine Mizuki Nakai Nakai Yoichi Cidre
余市町で長い歴史のあるヴィニュロン中井農園の5代目となる中井瑞葵(ミズキ)氏。ドメーヌ・タカヒコで研鑽を積み、余市のブドウ栽培農家として初めて自信のワイナリーを立ち上げました。ヨイチ・シードルは、師匠である曽我貴彦氏が10年以上手掛けてきたナカイ ヨイチ・シードルを引き継いだものです。2022年は秋に晴天が続き、理想的な収穫を迎えました。バランスのいい味わいと、北海道らしいキリッと引き締まった酸を楽しめます。
※完売いたしました
Takizawa Winery Kazenohatake Mikasa Pinot Noir Magnum
三笠・タキザワ・ワイナリーの自社畑産ピノ・ノワール種からの赤。風の畑は自社畑内で最も古い区画になります。香りもチャーミングな果実の印象があり親しみやすい印象を受けますが、味わいにはしっかりと風の畑由来の果実の奥深さを感じることができます。今回は樽熟成中から飲みやすい印象があったため、早期のリリースになりました。
※完売いたしました
Patrick Javillier Savigny lès Beaune Les Grands Liards
ムルソー村で代々続く生産者。畑はサヴィニ村の南向き斜面で1級畑に接しています。最高の作柄だった2020年産らしく、完熟した果実味と新樽3割で18ヶ月間熟成させた上品な木樽の風味が調和しています。しかも値上がり前の旧価格ですから、ピノ好きには見逃せないワインでしょう。
※完売いたしました
ルー・デュモン マルサネ ルージュ ビオ 2023年 750ml 税込10,780円
Lou Dumont Marsanny Rouge Bio
蔵元のオーナーはブルゴーニュに魅了され、ジュヴレ村に暮らし、ワインの造り手となった日本人、仲田晃司さん。このワインは、クシェ村の区画「オー・ポテ」より、「ビュロー・ヴェリタス」の認証を受けたビオロジック(有機)栽培ぶどうのみを使用。平均樹齢30年。収量は35hl/ha。天然酵母のみで発酵。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽50%、同1回使用樽50%で18ヶ月間樽熟成(新樽分はすべて、一次発酵も樽内で行いました)。無清澄、ノンフィルターでビン詰め。ラベルの絵はパリのデザイン学校「École Bleue(エコール・ブルー)」とのコラボレーションによるもので、85人の学生さんの作品の中から仲田さんが選んだものです。ピノ・ノワール種100%。