
La Spinetta Derthona Colli Tortonesi Timorasso
イタリア・ピエモンテ州 バルバレスコ村の雄、ラ・スピネッタ。この州の古くからありながら見過ごされていた土着品種「ティモラッソ」種で造られています。塩味を感じるほどのミネラリーな味わいとキレの良い酸味が心地良く、お食事を引き立てます。余韻も長くクリームやバターを使った料理に最適です。ティモラッソ種100%
La Spinetta Derthona Colli Tortonesi Timorasso
イタリア・ピエモンテ州 バルバレスコ村の雄、ラ・スピネッタ。この州の古くからありながら見過ごされていた土着品種「ティモラッソ」種で造られています。塩味を感じるほどのミネラリーな味わいとキレの良い酸味が心地良く、お食事を引き立てます。余韻も長くクリームやバターを使った料理に最適です。ティモラッソ種100%
François de Nicolay Chardonnay Chardoc
モエ・エ・シャンドンの創業一族、サヴィニ・レ・ボーヌ村の名門シャンドン・ド・ブリアイユ当主が「葡萄とワインに最高の条件」を調べるため実験的に始めたネゴシアン。瓶詰めまで手作業で行うため、生産量は1アイテムにつき多くても4樽までというオート・クチュールワイン。ラングドックのシャルドネをサヴィニー・レ・ボーヌ村まで運んで丁寧に発酵熟成させました。シャルドネ種100%
シャトレーゼ ベルフォーレ・ワイナリー 勝沼ワイナリー 勝沼 甲州 シュール・リ 2020年 750ml 税込3,630円
Chateraise Belle Foret Winery Katsunuma Winery Katsunuma Koshu Sur Lie
「ぶどうの城」という意味の和・洋菓子メーカー「シャトレーゼ」のワイン部門で、2000年にワイナリーが設立されました。ワイナリーはシャトレーゼの創業の地、山梨県甲州市勝沼町勝沼にあり、自社農場で栽培された「厳選された山梨県産葡萄」にこだわり醸造しています。柑橘の香りが爽やかでふくよかな果実味と凛とした酸味が調和したスタイル。川魚との相性が抜群です。
※完売いたしました
Fujino Winery Wandering
余市町、三笠市、厚沢部町のピノ・ノワール種47%、ツバイゲルト種24%、山葡萄種15%、メルロ種12%、セイベル種2%を品種ごとにそれぞれ野生酵母で発酵させ、木樽熟成、その後ブレンドし、タンクで更に熟成させた後、2021年産の発酵中のメルロ種をブレンドし、アンセストラル方式の微発泡ワインに仕上げました。やや薄いピンク色で、開け立ては還元的なニュアンスがありますが程なく落ち着きます。野バラやハーブの香りに、サクランボ、ザクロといった様々な果実味を感じる旨味のあるワインです。酸化防止剤無添加ですので、保存の際は14度以下、出来れば冷蔵庫などでの保管をお願いします。生産本数1200本。
Jean Tardy Passetoutgrain
メオ・カミュゼとのメテイヤージュ(分益小作賃貸契約)から始まったドメーヌで、同じくメオ・カミュぜの畑の管理を任されていたアンリ・ジャイエらとの交流もあり、現在ではその名声を確固たるものしています。2003年からはジャン・タルディの息子のギョーム氏がドメーヌを引き継ぎ、最高品質のワイン造りに日夜励んでいます。フラジェ・エシェゾー村とヴォーヌ・ロマネ村にある区画の葡萄で造られるパストゥグラン。ピノ・ノワール種50%、ガメイ種50%。100%除梗で、混醸。熟成中は澱引きせずに12ヶ月熟成(ステンレス60%、樽40%)。無清澄で軽くろ過をして瓶詰。

Panevino Onna
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。ジャンフランコが住むヌッリの隣村、セッリにあるオンナという区画のバルベーラ種、チリエジョーロ種、モンテプルチアーノ種に、高樹齢の区画のカンノナウ種を混醸した赤ワイン。

Panevino Tanka Salina
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。タンカ・サリーナで獲れたカンノナウ種、ボヴァーレ種、ティンティッル種、モニカ種で造る赤ワイン。「サリーナ」はイタリア語で「塩田」などを意味する言葉で、実際に味わいには塩味が感じられます。

Panevino Pikade’ eee
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。ピカデは、通常はピシーナ・カデッドゥという区画で獲れたモニカ種とカリニャーノ種で造られるワインで、2020年は別の2区画のモニカとカリニャーノも混醸したため、「ェェェ(“e”は、“~と”の意味があります)」が付いています。
※完売いたしました

Panevino AXINA’e’IXINAU
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。アジネジナウは近隣の農家が栽培した葡萄(カンノナウ種主体、カリニャーノ種、サンジョヴェーゼ種)で造るワインになります。
※完売致しました

Bastide Cote du Rhone
<ラベル不良・B品> 広いコート・デュ・ローヌ南地区でも優良なワインを生む17ヶ所の村は、ラベル上に村名を記載出来る上級品。その中のヴィザン村でバスティードを運営するボワイエ家は、この村でのリーダー的存在。このベーシック・ワインは、所有する畑でも村の境界線外側の区画に、格上のヴィザン村内のワインをブレンドして造られたお値打ちな赤。グルナッシュ種55%、シラー種25%、カリニャン種20%を、コンクリートタンクで6ヶ月熟成させ、豊かな果実味とスパイス感が楽しめます。
※完売いたしました