
Il Convento Limoncello di Sorrent
柑橘の宝庫、ソレント半島でも最も評価の高いレモンを造るマッサ・ルブレンセ町にある生産者です。レモンの爽やかな酸味と心地よい苦みがアクセントになりソーダで割ったら何杯でも飲めてしまいそうな美味しさです。はっきり言ってこのリモンチェッロを飲んだら他のリモンチェッロが飲めなくなります。それほど完成度が高いです。
Il Convento Limoncello di Sorrent
柑橘の宝庫、ソレント半島でも最も評価の高いレモンを造るマッサ・ルブレンセ町にある生産者です。レモンの爽やかな酸味と心地よい苦みがアクセントになりソーダで割ったら何杯でも飲めてしまいそうな美味しさです。はっきり言ってこのリモンチェッロを飲んだら他のリモンチェッロが飲めなくなります。それほど完成度が高いです。
Amiral de Beychevelle Saint Julien
「メドックのベルサイユ宮殿」と形容されるシャトー・ベイシュヴェルのセカンドラベル。アミラルとは17世紀に所有者であった海軍提督エペルノン公爵への敬意を表し命名されました。カベルネ・ソーヴィニヨン種とメルロ種をブレンドして造られ、ヴィンテージにより少量のカベルネ・フラン種とプティヴェルド種が追加されます。ワインは果実の生き生きとした香りが漂う、まろやかでふくらみが感じられる味わいです。 カベルネ ソーヴィニヨン種62%、 メルロ種27%、カベルネ フラン種11%
Panevino Tanka Salina
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。タンカ・サリーナで獲れたカンノナウ種、ボヴァーレ種、ティンティッル種、モニカ種で造る赤ワイン。「サリーナ」はイタリア語で「塩田」などを意味する言葉で、実際に味わいには塩味が感じられます。

Panevino Pikade’ eee
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。ピカデは、通常はピシーナ・カデッドゥという区画で獲れたモニカ種とカリニャーノ種で造られるワインで、2020年は別の2区画のモニカとカリニャーノも混醸したため、「ェェェ(“e”は、“~と”の意味があります)」が付いています。
※完売いたしました

Panevino AXINA’e’IXINAU
現当主ジャンフランコ・マンカは代々受け継いできた畑での葡萄栽培を1986年に始め、1994年からワイナリーとしての活動を始めます。標高450mから700mまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性を持つ5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培しています。畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度(年、畑によっては1度も撒かない)する以外には一切何も畑には散布しません。アジネジナウは近隣の農家が栽培した葡萄(カンノナウ種主体、カリニャーノ種、サンジョヴェーゼ種)で造るワインになります。
※完売致しました

ベルトラン・アンブロワーズ ブルゴーニュ コート・ドール ルージュ 2018年 1500ml 税込6,600円
Bertrand Ambroise Bourgogne Cote d’Or Rouge Magnum
ニュイ村の隣プレモー・プリセ村で、豊かな味わいのワインを造っている生産者。本拠地プレモー・プリセ村と、ニュイ・サン・ジョルジュ村付近の畑から造られたコート・ドール地区の赤は、安価でも村名付きクラスに近い味わいが楽しめます。毎年、赤系果実の風味に、ニュイ村を思わせるタンニンが調和しています。貴重なマグナム瓶が入荷しました。
※完売致しました

ベルトラン・アンブロワーズ ブルゴーニュ シャルドネ 2018年 1500ml 税込6,600円
Bertrand Ambroise Bourgogne Chardonnay Magnum
ニュイ村の隣プレモー・プリセ村で有機栽培を実践し、豊かな味わいのワインを造っている生産者。ここの入門編ブルゴーニュ規格の白で、マグナム・サイズが入荷しました。
※完売致しました

Charlopin Tissier Pernand Vergelesses Rouge
ドメーヌ・シャルロパンの当主フィリップ・シャルロパンの長男であるヤン・シャルロパン氏が、妻の父であるロラン・ティシエの協力を得て設立したドメーヌ。栽培はすべて有機で行い、野生酵母による自然発酵など人為的なものを極力排除したワイン造りを行っています。叔母より受け継いだ畑のひとつで、1級畑に隣接している優良区画の葡萄を使用。樹齢は約45年の古木。ステンレスタンクにて低温を維持したまま過度な抽出はせず、野生酵母で4週間発酵し、木樽(新樽比率30%)で18ヶ月熟成。
※完売いたしました。

Domaine Lejeune Marc de Bourgogne
「ドメーヌ・ルジューヌ」は、その歴史を1783年からたどることが出来るほどの歴史ある造り手。辛口で知られるブルゴーニュワインの評論家マット・クレイマー氏をして「とびきりのポマールを作るドメーヌ」と言わしめたほどの実力ある生産者です。今回入荷したのは、ルジューヌが誇る「マール・ド・ブルゴーニュ」。1988年の「ディジョン・ガストロノミーフェア」で開催された「ブルゴーニュ・オードヴィ・コンペティション」で3つのメダルを獲得しています。
※完売いたしました

Chateau Citran Haut Medoc
あたり年には格付けシャトーをも凌ぐ高品質のワインを造り出す、クリュ・ブルジョワ級屈指のシャトー。シャトーの歴史は13世紀にまで遡り、長い歴史の中で評価を落とす時期もありましたが、1987年に日本企業が買収し、設備投資により品質が目覚ましく向上します。10年間所有の後、現在はタイヤングループの傘下にあります。1995年はボルドーの当たり年で、落ち着きのあるベリーの果実感に、ドライフラワーやタバコの葉などを思わせる熟成によるまろやかさと複雑みがあるワインになっています。
※完売致しました