
Baron Micaela Manzanilla
大好評のバロン マンサニージャがリニューアルされました。ミカエラとは古くはスペインでよく使われた女性の名前で「神は公平なり」の意味を持ちます。陽気で柔和な中にも伝統を尊ぶ思いが込められています。パロミノ種を発酵後、フロール(産膜酵母)と共に5年間熟成させたフレッシュなタイプ。

Baron Micaela Manzanilla
大好評のバロン マンサニージャがリニューアルされました。ミカエラとは古くはスペインでよく使われた女性の名前で「神は公平なり」の意味を持ちます。陽気で柔和な中にも伝統を尊ぶ思いが込められています。パロミノ種を発酵後、フロール(産膜酵母)と共に5年間熟成させたフレッシュなタイプ。

Baron Micaela Cream
オロロソをベースに、ペドロヒメネス種で造られた甘口シェリーを加えて造られるため、濃いマホガニー色。木樽やレーズンを思わせる深みのある香り。ビロードのような口当たりで、甘くフルボディ。食後におすすめ。

Baron Micaela Amontillado
バロン社は350前から 受け継がれた伝統のもと技術革新の中心的役割を果たしてきました。 現在も家族経営で自分たちの楽しめる、納得のいくシェリー造りに励んでいます。バロンの造るシェリー酒は味はもちろんのことコストパフォーマンスにも優れ地元でも大変人気です。
このアモンティリャードはマンサニージャの段階を経て、第2段階の酸化熟成をしたワイン。ソフトで軽い口当たり。アーモンド、ヘーゼルナッツを思わせる香り。 力強い。琥珀色で繊細なシャープさがあり、長いアフターテイスト。

Niepoort Ruby Port
ニーポートは1842年創業の歴史あるポートワインメーカーで、何よりも品質を重視し、生産量はポートワイン全体の僅か1%にも満たない小規模の家族経営の生産者です。ルビーポートは甘味と酸味のバランスが良く、チーズやドライフルーツと合わせる他、ビターチョコとの相性も抜群に良く、食後のデザートワインにおすすめです。
葡萄品種:トウリガ・ナショナル、トウリガ・ブランカ、ティント・カン、ティンタ・フランシスカ、ティンタ・アマレラ他

Baron Micaela Moscatel
マスカット種が発酵中に高濃度のブランデーを添加し、発酵を止め、残った未発酵の糖分による甘口タイプ。

Barbeito Madeira Sweet
バーベイト社は色づけに使われるカラメルを不使用、絶滅危惧品種の復活、ビオロジーでの栽培促進など伝統を大切にしつつも革新を続ける世界から注目される生産者。このスタンダードタイプは3ヶ月間エストゥファ方式(人工加温熟成)で熟成した後、約2年間樽熟成を行ったものです。スイートはソフトな口当たりで重厚な風味と深い甘味があり、デザートワインとしても最適です。
ティンタ・ネグラ種100%

Barbeito Madeira Dry
バーベイト社は色づけに使われるカラメルを不使用、絶滅危惧品種の復活、ビオロジーでの栽培促進など伝統を大切にしつつも革新を続ける世界から注目される生産者。このスタンダードタイプは3ヶ月間エストゥファ方式(人工加温熟成)で熟成した後、約2年間樽熟成を行ったものです。ドライはティンタ・ネグラ種100%で造られた、ドライフィニッシュでバランスが取れた味わいです。

Vinhos Borges Ruby Porto
1884年にポートに創業された歴史のあるワインメーカー。ヴィーニョ・ヴェルデ、ドウロ(ポートとスティルワイン)、トラズ・オス・モンテス、 ダン等に広大な自社葡萄園を所有し、品質の高いデイリーワインから見事なヴィンテージポートまで数多くのポルトガルワインを送り出しているポルトガル屈指のワイン生産者。畑では減農薬栽培を行っています。ポート特有の甘みに、新鮮なストロベリーのような爽やかさが楽しめます。
トウリガ・フランカ種、トウリガ・ナショナル種、ティンタ・バロッカ種、ティント・カン種、ティンタ・ロリス種

Sandeman White Porto
ポートワインは発酵途中にブランデーを加えて発酵を止めたフォーティファイド・ワイン(酒精強化ワイン)。甘さと酸味のバランスが心地良い、白葡萄を使用した甘口ポート。熟したトロピカルフルーツのような果実香と蜂蜜、ナッツなどの香りが感じられます。

Sandeman Ruby Porto
ポートワインは発酵途中にブランデーを加えて発酵を止めたフォーティファイド・ワイン(酒精強化ワイン)。プラムやベリーの香りとリッチな味わいが楽しめます。