
クラインクネヒト リースリング アルザス 2021年 750ml 税込3,190円
Kleinknecht Riesling Alsace
1998年より無農薬を実践し畑で学びを得てきたアンドレ氏、トラ クターと馬で耕す畑に植わるリースリング種をプレスし20hlのフードルで12ヶ月発酵・熟成しました。爽快なグレープフルーツやセルフィーユの香り、ミネラルと塩味を含むすっきりとした果実味が特徴的で、辛口の白ワインとして人気があります。酸化防止剤無添加。
※完売いたしました

クラインクネヒト リースリング アルザス 2021年 750ml 税込3,190円
Kleinknecht Riesling Alsace
1998年より無農薬を実践し畑で学びを得てきたアンドレ氏、トラ クターと馬で耕す畑に植わるリースリング種をプレスし20hlのフードルで12ヶ月発酵・熟成しました。爽快なグレープフルーツやセルフィーユの香り、ミネラルと塩味を含むすっきりとした果実味が特徴的で、辛口の白ワインとして人気があります。酸化防止剤無添加。
※完売いたしました

マス・ブレス セヴェエンヌ・ステラ IGP 2023年 750ml 税込2,310円
Mas Bres Cevennes Stella IGP
2012年以降、42haをビオロジックで栽培しています。現在のオーナーはモーリス・バルヌアン氏。バルヌアン氏が大切にしているのは自由なアイデアを受け入れること、亜硫酸添加量をもっと減らしていくことだそうです。リースリング種の特徴である白桃などのフルーティな香りや白い花、メロンなどの香りも膨らみ、温度の変化と共に、マンゴーや黄色いトロピカルフルーツの香りが前面に出て、南の白ワインらしいキャッチーで華やかな香りが溢れます。味わいは、香りに反して濃すぎないスタイル。酸もしっかりと感じ、エレガントでサラッと飲み進められる、正にデイリーワインにピッタリのワイン。少々冷やしめにして、魚介類やブリーチーズなどクリーミーな料理との相性が良い、万能な1本です。リースリング種、ロール種(ヴェルメンティーノ)、ピノグリ種。
※完売いたしました
Ch ラルジャンテール メドック 2016年 750ml 税込2,200円
Chateau L’Argenteyre Medoc
シャトーは、ボルドー市街から北西に60km、メドック北部のベガダン村にあります。収穫は手摘みと機械摘み。収穫した葡萄は選果テーブルで厳しく選別し、コンクリートタンクとステンレスタンクを使い、24~26度にコントロールしながら行います。熟成はバリック(35%新樽)で14~18ヶ月行います。紫がかった濃い赤色、熟した果実、程よい樽のニュアンスに、力強く、まろやかで、熟したタンニンが心地よく感じられます。カベルネ・ソーヴィニヨン種、メルロ種、他。
※完売いたしました




クロード・ゲラエール ブルゴーニュ シャルドネ 2020年 750ml 税込3,300円
Claude Gheeraert Bourgogne Chardonnay
ブルゴーニュ地方の北部に位置するシャティヨネ地区は、かつてシャンパーニュの一部としてワインを生産していたエリア。AOCの制定時にブルゴーニュ地方に分類されたため、シャンパーニュのワインとして生産することは出来なくなりました。サステナブルな農業を目指し、栽培はリュット・レゾネ(減農薬)を採用しています。発酵、熟成はタンクで行います。柑橘類や少しトロピカルフルーツを思わせるアロマに、フレッシュで力強いミネラルの要素が混ざっています。口当たりはとても力強く、そして同時に丸みがあり、アロマと同じ果実の豊かなフレイバーが広がり、引き締まった余韻が感じられます。
※完売いたしました

マルシャン・フレール クレマン・ド・ブルゴーニュ ブラン・ド・ブラン 750ml 税込3,410円
Marchand Freres Cremant de Bourgogne Blanc de Blancs
マルシャン・フレールは1813年より7世代に渡りモレ・サン・ドニ村で続くドメーヌで、現在はドニ・マルシャン氏がドメーヌを運営し、各専門誌でドメーヌの評価は上昇の一途を辿っています。ジュブレ・シャンベルタン村内のシャルドネ種とモレ・サン・ドニ村内のアリゴテ種を使用した贅沢な造りのクレマン・ド・ブルゴーニュ。温度コントロールされたステンレスタンク内で発酵。マロラクティック発酵後にボトリングし、瓶内二次発酵で9ヶ月間の熟成の後にデゴルジュマン。シャルドネ種80%(樹齢5年)、アリゴテ種20%(70年)。ドサージュ8g/Lのブリュット仕立て。
※完売いたしました。


ル・レーヴ・ワイナリー 結(ムスビ) 2022年 750ml 税込5,390円
Le Reve Winery Musubi
余市川の左岸に位置する仁木町旭台(朝日があたる土地)のル・レーヴ・ワイナリー。2015年に植樹し、2020年から自社醸造をスタート。自社畑の多品種栽培を生かして、7品種の葡萄を野生酵母でフィールドブレンド(収穫後、一つのタンクに葡萄を次々加えて醸造)で5ヶ月間ゆっくり発酵、熟成させました。品種はピノ・グリ種、ピノ・ムニエ種、シャルドネ種、ピノ・ノワール種、トラミーナ種、ピノ・ブラン種、メルロ種。黄色い柑橘、桃やリンゴなどの香りに、穏やかで心地の良い酸と黒葡萄からくるコク、最後に残る柑橘系の苦みが様々なお料理に寄り添ってくれます。低亜硫酸ワインの為に冷暗所にて保管ください。
※完売致しました