
Falesco Monteriva Umbria Cabrnet Sauvignon
ファレスコ社はオルネライアの生みの親、リカルド・コタレッラ氏が、弟のレンゾ氏と共同経営する蔵元です。カベルネ・ソーヴィニヨン種を使ったふくよかな果実味と木樽熟成からくるコーヒーやタールの香りが融合し豊かな味わいを醸し出します。カベルネ・ソーヴィニヨン種100%。
完売致しました。

Falesco Monteriva Umbria Cabrnet Sauvignon
ファレスコ社はオルネライアの生みの親、リカルド・コタレッラ氏が、弟のレンゾ氏と共同経営する蔵元です。カベルネ・ソーヴィニヨン種を使ったふくよかな果実味と木樽熟成からくるコーヒーやタールの香りが融合し豊かな味わいを醸し出します。カベルネ・ソーヴィニヨン種100%。
完売致しました。

Cevico b.io Nero D’Avola Cabernet IGP Terre Siciliane
B.io(ビプントイオ)のB=有機、io=私は、を意味。B.ioにはBIO=「有機、オーガニック」という意味そのものと、Io bevo bio(私はビオワインを飲みます)という意味が込められています。ネロ・ダヴォラ種とカベルネ・ソーヴィニヨン種は別々にステンレスタンクで熟成させた後、ブレンドされます。プラムやカシス、黒スグリのような熟した果実の香りに、かすかにグリーンのニュアンス。ジューシーなタンニンとやわらかい酸のバランスがよい赤ワインです。ネロ・ダヴォラ種55%、カベルネ・ソーヴィニヨン種45%。

Cevico b.io Catarratto Chardonnay IGP Terre Siciliane
B.io(ビプントイオ)のB=有機、io=私は、を意味。B.ioにはBIO=「有機、オーガニック」という意味そのものと、Io bevo bio(私はビオワインを飲みます)という意味が込められています。シチリアの土着品種と国際品種をバランスよくブレンド。カタラット種とシャルドネ種は別々に澱とともに熟成させた後、ブレンドされます。アプリコットやリンデン(菩提樹)の花、ミネラルを感じる香り。豊かなボディと生き生きとした酸が調和し、フルーティな余韻が心地よく続きます。カタラット種55%、シャルドネ種45%。
※完売いたしました

San Giorgio Pinot Grigio Garganega IGT Veneto
サン・ジョルジョは、1925年に設立された家族所有のワイナリーです。香ばしいピノ・グリージョ種に、ガルガネガ種をブレンドした白は、柑橘系の爽やかな飲み口で魚介のパスタや生ハムにもってこいの味わいです。飲み飽きず、チープさが無く、一本通してお楽しみ頂ける、コストパフォーマンスの高い逸品です。
※完売いたしました

Casa di Rocco Chianti Riserva
トスカーナ州キャンティで250ヘクタールの自社畑を所有する大手生産者。ここのお値打ちなキャンティで、長期熟成をさせたリゼルヴァが入荷しました。サンジョベーゼ種85%、カナイオーロ種10%、カベルネ・ソーヴィニヨン種5%をコンクリートタンクで発酵させ、オーク樽で24ヵ月熟成。味わいはサンジョベーゼらしいチェリーの果実味に酸とタンニンが調和した味わいを、木樽の風味が包み込んでいる事でしょう。トマトを使ったピザや、ミートソースと共にお楽しみください。
※完売致しました

Casa di Monte Cadmo Toscana IGT
カーサ・ディ・モンテはフィレンツェとサン・ジミニャーノの中間に位置するキャンティ・モンテスペルトリにあるファミリー経営のワイナリーです。カドモは、若い果実味が広がる心地よい香りそのままに、フルーティーで優しい美味しさがあり、飲み心地の良い赤ワインです。サンジョベーゼ種80%、カナイオーロ種15%、トレビアーノ種5%。
完売いたしました。

San Luciano Toscana Rosso
コストパフォーマンスが高い一押しトスカーナ・ワインです。鮮やかなルビー色、チェリーやプラムの香りがあり豊かな果実味と心地よいタンニンが広がります。牛肉のステーキなどお肉料理との相性が抜群です。サンジョベーゼ種60%、モンテプルチアーノ種30%、チリエジョーロ種10%のブレンド。

Terre del Barolo Piemonte Barbera
近年評価を上げているバローロ村の協同組合が、ランゲの丘のバルベラ種で造った赤。チェリーと鉄分を感じさせる香りに、ベリー系の爽やかな果実味が楽しめます。少し冷やしていただくと最適な赤ワインでしょう。
完売致しました。

Librandi Ciro Bianco
リブランディのあるチロは、素晴らしい粘土質の土壌と、昼夜の寒暖差をもたらすイオニア海とシーラ山地の間という地形に恵まれ、“エノトリア・テルス”(ワインの大地)と称えられたほど葡萄栽培に最適な土地です。「ワインを通じてカラブリア州が持つ豊かな土地、歴史、文化を伝えたい」と土着品種から造られたワインの魅力を伝え続けています。カラブリア州の古代土着品種であるグレコ・ビアンコ種から造られたリブランディ社を代表する白ワイン。柑橘類や花の香り、南国らしいふくよかな果実味にオレンジを思わせる酸味、ミネラルと苦みが心地よく、満足感の高い味わいです。グレコ・ビアンコ種100%。

Feudo Arancio Nero d’Avola Sicilia IGT
シチリア州でおよそ1000ヘクタールを所有する2001年に設立したワイナリー。シチリア州の太陽の恵みを受けた果実味豊かなワインが造られます。ネロ・ダヴォラ種は、イチゴやカシスの果実に、黒胡椒のアクセントがあり、果実由来の甘みと上品な酸のバランスが取れたワインです。