
Benisakura Craft Gin 9148 0101
札幌市南区澄川に出来た蒸留所で造られたクラフト・ジン。アルコール45%に浸けこまれたボタニカルは、ジュニパー、コリアンダー、シナモン、日高昆布、アンジェリカ、レモンピール、ブルーベリー、北海道産干し椎茸、北海道産切干大根、ローズレッドペタル、ブラックペッパー、カルダモン、ホワイトペッパー、クローブ。シャープな味わいの中に、日高昆布からの旨みとコクが感じられます。

Benisakura Craft Gin 9148 0101
札幌市南区澄川に出来た蒸留所で造られたクラフト・ジン。アルコール45%に浸けこまれたボタニカルは、ジュニパー、コリアンダー、シナモン、日高昆布、アンジェリカ、レモンピール、ブルーベリー、北海道産干し椎茸、北海道産切干大根、ローズレッドペタル、ブラックペッパー、カルダモン、ホワイトペッパー、クローブ。シャープな味わいの中に、日高昆布からの旨みとコクが感じられます。

Maison Petit Roy Vin de France Altesse
シモン・ビーズ、アルマン・ルソー、フレデリック・ミュニエ、ルフレーヴで修業した斎藤政一氏が、満を持して独立し造られたファースト・リリースのワイン。サヴォワの友人ヴィニュロンが耕作放棄しようとしていた樹齢60年以上のアルテス種を全量買い取る条件で委託栽培、醸造をしたものなので、規格はヴァン・ド・フランスになります。
※完売いたしました

Labruyere Prieur Selection Bourgogne Pinot Noir
2013年にスタートしたジャック・プリウールとオーナーのラブリュイエール家とのジョイントで造られたネゴシアンワイン。雹害・霜害で生産量を失った分を補うためのプロジェクトでしたが、大好評で今も生産が続いています。畑はシュイイ・レ・マランジュ村の1.5ヘクタールの区画で、平均樹齢が50年以上になります。100%除梗。温度管理した木の開放式発酵槽で20日マセラシオン。100%マロラクティック発酵。12ヶ月樽熟成(10%新樽)。
※完売致しました

Rougeot Bourgogne Pinot Noir Les Lameroses
ムルソー村で5世代続くドメーヌで、現当主のピエール・アンリ・ルージョが参画してからは、有機栽培や自然発酵、低亜硫酸など人為的な介入をできるだけ行わない自然なアプローチでワイン造りを行っています。レ・ラムローズはヴォルネ村との境界付近のムルソー村北部にある粘土石灰質土壌の区画で、樹齢は40~70年(1950年代と80年代に植樹)。85%を全房発酵で、マセラシオンは15~18日間と1日1~2回のポンプオーバーを行い、1~5年の使用樽で18ヶ月間熟成させています。SO2は瓶詰時のみ極少量添加。35~40ヘクトリットルの低収量。
完売いたしました。

Rougeot Bourgogne Cote d’Or Blanc Clos des Six Ouvrees
ムルソー村で5世代続くドメーヌで、現当主のピエール・アンリ・ルージョが参画してからは、有機栽培や自然発酵、低亜硫酸など人為的な介入をできるだけ行わない自然なアプローチでワイン造りを行っています。ムルソー村中心近くのオスピス・ド・ボーヌの元の壁に囲まれたモノポール。全房直接圧搾後、2日間低温浸漬し、フレンチオークの古樽にて自然発酵。11ヶ月の樽熟成。SO2は瓶詰時のみ極少量添加。
※完売いたしました。

Lou Dumont Lea Selection Ladoix Les Briquottes Rouge
仲田さんがワインの買い付けのために生産者を訪ね歩く、地道な活動の中で見つけた蔵出し古酒。コストパフォーマンスが抜群なものだけを厳選して紹介してくれるのが「レア・セレクション」です。ラドワ村の北西、コルトン・シャルルマーニュに連なる日当りの良い銘醸畑からの樹齢30年以上のピノ・ノワール種をオーク樽で12ヶ月熟成させました。飲み頃の旨みが楽しめます。
※完売いたしました

Joseeph Drouhin Chorey les Beaune
ブルゴーニュの名門ジョセフ・ドルーアン社の中でも、地元のレストランで殆ど消費されている銘柄がこのワイン。サヴィニ村の東に接するショレ村のピノ・ノワール種は、可憐なチェリー風味と優雅な余韻を持った、まさにボーヌ村の典型と言える味わい。有名な村名等にこだわらず、中身を優先される賢明なブルゴーニュ・ファンにお薦めします。
※完売いたしました。

Jean Collet Chablis Les Truffieres
シャブリ村の名門ジャン・コレは、現在ジル・コレ氏が運営し、2008年からは息子のロマン氏が醸造長を務めています。元々トリュフ畑だったレ・トリュフィエール畑は無農薬、有機栽培を実践しており、ピュアな果実味と豊かなミネラル感が楽しめます。

Clos Rene Pomerol
クロ・ルネはポムロル村の西側に位置する12ヘクタールの小さなシャトー。畑はメルロ種を主体に栽培されています。醸造コンサルタントはミシェル・ロラン氏で、毎年果実味があり、しなやかでコストパフォーマンスの高いワインを産出しています。ブラックチェリーなどの黒い果実の香りにモカコーヒーやキャラメルなどの香りを感じます。たっぷりとしたボディのスタイルで、なめらかなタンニンと控えめな酸味が心地よく調和しており、今からでも十分に楽しめます。パーカー氏はこのワインを93点と高く評価しています。メルロ種70%、カベルネ・フラン種20%、マルベック種10%。
完売いたしました。

Jean Luc Thunevin Bad Boy Chardonnay Vin de France
2012年よりリリースされたヴァランドロー・ブランの畑の真隣に植樹されたシャルドネ種から造られた白。AOCボルドーではシャルドネ種の使用が認められていないため、ヴァン・ド・フランスの規格でリリースされています。熟成にはヴァランドロー・ブランに使った樽を使用しています。
完売致しました。