
Chateau Dudon Bordeaux
メドック格付け第2級シャトー・グリュオ・ラローズのオーナー、ジャン・メルロー氏が所有する40haのシャトーで、ボルドー市の南東20km、グラーヴとソーテルヌの間に位置します。年月を経ても深い色合いで、粘土や枯葉の熟成香とベリー系の果実味があり、飲み頃の美味しさが楽しめます。メルロ種40%、カベルネ・ソーヴィニヨン種30%、カベルネ・フラン種30%。
完売いたしました。

Chateau Dudon Bordeaux
メドック格付け第2級シャトー・グリュオ・ラローズのオーナー、ジャン・メルロー氏が所有する40haのシャトーで、ボルドー市の南東20km、グラーヴとソーテルヌの間に位置します。年月を経ても深い色合いで、粘土や枯葉の熟成香とベリー系の果実味があり、飲み頃の美味しさが楽しめます。メルロ種40%、カベルネ・ソーヴィニヨン種30%、カベルネ・フラン種30%。
完売いたしました。

Oratoire St Martin Cairanne Rouge Les Douyes
ケラーヌ村で、農薬や化学肥料は使わず、ビオディナミで栽培している生産者。2018年のベタンヌ&ドソーヴ誌で最優秀オーガニック生産者となりました。ケラーヌ村の単一畑レ・ドゥイユの面積は3.5haで収穫量は僅か15hL/haです。40%を除梗しコンクリートタンクで25日間発酵を行い、34hLの大樽で18ヶ月熟成させました。ろ過も清澄もなしで、酸化防止剤は瓶詰時に極少量のみ添加します。ワインアドヴォケイトで2015年が93点、2016年が92~94点、2017年が95~97点と高評価を受けています。グルナッシュ種60%、ムールヴェードル種40%。
※完売いたしました

Oratoire St Martin Cairanne Rouge Les Douyes
ケラーヌ村で、農薬や化学肥料は使わず、ビオディナミで栽培している生産者。2018年のベタンヌ&ドソーヴ誌で最優秀オーガニック生産者となりました。ケラーヌ村の単一畑レ・ドゥイユの面積は3.5haで収穫量は僅か15hL/haです。40%を除梗しコンクリートタンクで25日間発酵を行い、34hLの大樽で18ヶ月熟成させました。ろ過も清澄もなしで、酸化防止剤は瓶詰時に極少量のみ添加します。ワインアドヴォケイトで2015年が93点、2016年が92~94点、2017年が95~97点と高評価を受けています。グルナッシュ種60%、ムールヴェードル種40%。
※完売いたしました

Chateau Maucaillou Moulis
シャス・スプリーン、プジョーと並んでその実力はメドックの格付けシャトーに匹敵すると言われるムーリ村の雄。カベルネ・ソーヴィニヨン種主体で造られたワインは、長期熟成にも耐えうる高いポテンシャルを秘めています。
完売いたしました。

Chateau Maucaillou Moulis
シャス・スプリーン、プジョーと並んでその実力はメドックの格付けシャトーに匹敵すると言われるムーリ村の雄。カベルネ・ソーヴィニヨン種主体で造られたワインは、長期熟成にも耐えうる高いポテンシャルを秘めています。
完売いたしました。

Star Lane Cabernet Sauvignon Happy Canyon of Santa Barbara
2005年のファースト・リリースから一躍スターの仲間入りを果たした注目の生産者。2013年より栽培学・醸造学共にマスターディグリーを持つ、タイラー・トーマス氏がスター・レーンに加わることで、さらなる進化を遂げています。トーマス氏は以前に勤めていたソノマのドネーラン・ワイナリーで醸造したワインがパーカーポイント100点を獲得するなど、軒並み高評価を獲得してきた注目の醸造家です。フレンチオーク樽22ヶ月(新樽比率30%)熟成。カベルネ・ソーヴィニヨン種77%、カベルネ・フラン種12%。プティ・ヴェルド種6%、メルロ種5%。

Decoy Merlot California
米ナパ・ヴァレーでメルロ種の名門、ダックホーンが造るセカンド・ラインのワインが「デコイ」シリーズです。ここのメルロ種は涼しいソノマ地方のドライクリーク・ヴァレー、アレクサンダー・ヴァレー地区の葡萄に、モントレー地区、パソ・ロブレス地区、メンドシーノ地区からの葡萄をブレンドして、奥行きのあるタイプに仕上げています。熟成は新樽1/3のフレンチオーク樽で12ヶ月、味わいはふくよかなブラック・チェリーの果実味と、カカオを思わせる樽風味が香る、バランスの良いスタイル。品種はメルロ種80%、カベルネ・ソーヴィニヨン種18%、カベルネ・フラン種2%のブレンドです。
※完売致しました

Sette Ponti Crognolo IGT Toscana
イタリア・ファッション業界で財を成したオーナーが所有するトスカーナ州のワイナリー。標高200~300メートルに50ヘクタールの畑を所有し、サンジョヴェーゼ種、カベルネ種、メルロ種等が栽培されています。このクロニョーロは樹齢35~87年のサンジョヴェーゼ種90%、メルロ種10%。新樽5割で10~14ヶ月熟成されます。天候の良かった2010年産が熟成を経て入荷しました。果実味とタンニンが調和し、豊かな熟成香が期待されます。

Salvatore Molettieri Irpimia Aglianico Cinque Querce
南のバローロと呼ばれるタウラージ。モレッティエーリ家が自社瓶詰を始めたのは1988年ですが、ここの濃厚で力強い味わいは一気に名門の仲間入りを果たしました。タウラージのセカンド・ワイン的なイルピニアは、チンクエ・クエルチェ畑でも標高450~500mの区画で、樹齢5~10年のアリアニコ種からの赤。収穫はタウラー時と同様に11月。熟成は小樽、大樽を使って24ヶ月。2017年産は、伊ガンベロ・ロッソ誌で2★評価を受けています。

Salvatore Molettieri Taurasi Vigna Cinque Querce
南のバローロと呼ばれるタウラージ。モレッティエーリ家が自社瓶詰を始めたのは1988年ですが、ここの濃厚で力強い味わいは一気に名門の仲間入りを果たしました。チンクエ・クエルチェ畑は標高550mの為、アリアニコ種の収穫はなんと11月。葡萄の完熟までにここまで時間をかけることで、ワインに強さと複雑さが備わります。熟成は小樽、大樽を使って48ヶ月。