
Aiza Farm A-danza Frizzante
十勝・帯広でワイン造りに挑戦する生産者。あいざわ農園では、葡萄の栽培で農薬や化学肥料は一切使用していません。清舞種64%、山幸種36%を全房でプレスし野生酵母で発酵、瓶内で二次発酵させています。ベリーや花の香り、スッキリとした酸が特徴の微発泡ワインです。酸化防止剤不使用の為14度以下の冷暗所での保存をお願いします。
※完売いたしました

Aiza Farm A-danza Frizzante
十勝・帯広でワイン造りに挑戦する生産者。あいざわ農園では、葡萄の栽培で農薬や化学肥料は一切使用していません。清舞種64%、山幸種36%を全房でプレスし野生酵母で発酵、瓶内で二次発酵させています。ベリーや花の香り、スッキリとした酸が特徴の微発泡ワインです。酸化防止剤不使用の為14度以下の冷暗所での保存をお願いします。
※完売いたしました

千歳ワイナリー 北ワイン キムラ・ヴィンヤード スパークリング ロゼ 750ml 税込6,600円
Chitose Winery Kita Wine Kimura Vineyard Sparkling Rose
余市町木村農園のピノ・ノワール種を瓶内二次発酵で造ったロゼスパークリングワイン。瓶内熟成後にデゴルジュマン(澱引き)を行い、辛口に仕上げました。
※完売いたしました
ヒトミワイナリー ソワフ ロゼ 2022年 750ml 税込1,980円
Hitomi Winery Soif Rose
滋賀県にあるろ過をしないにごりワインのスタイルを造るワイナリー。酸がしっかり残った状態の早摘みのスチューベン種を使用し、低アルコールに仕上げました。スチューベン種とデラウェア種を使用した2021年産のソワフロゼとは異なり、スチューベン種のみで造りました。飲みやすさだけでなく、しっかりと旨みもあるワインに仕上りました。酸化防止剤無添加ですので、保存の際は14度以下、出来れば冷蔵庫などでの保管をお願いします。
※完売致しました

雪川醸造 スノー・リバー デュエット・ロザート 2022年 750ml 税込3,190円
Yukikawa Jouzou Snow River Duetto Rosato
雪川醸造は北海道上川郡東川町でスタートした新ワイナリー。このロゼは東川町産のセイベル13053種60%に、余市・登町産のツヴァイゲルト種を40%加えて造られました。2品種は共に10月上旬に収穫され、セイベル種は華やかな香りが引き立つ酵母を選び、ツヴァイ種は厚みと複雑さをもたらす酵母を選んで発酵。両者をブレンド後にタンクで4ヶ月熟成させて瓶詰しました。味わいはセイベル種からのざくろや、イチゴの赤系果実の香りに、ツヴァイ種からの濃さと複雑さが調和した、バランスの良い味わいが楽しめるそうです。
※完売致しました

Hokkaido Wine Traditional Method Rose Hokkaido
日本ワインのリーディングカンパニー、北海道ワイン(株)が造る、ミドルレンジのスパークリングワインです。北海道で収穫したワイン専用品種ぶどうを、伝統的な瓶内二次発酵方式(トラディショナルメソッド)に基づいて醸造しました。黒ぶどう品種を中心に醸造、爽やかな果実香が魅力の辛口、ロゼスパークリングです。「TypeM」はフランスのAOPムスー(Mousseux)をイメージし、ティラージュ(瓶詰め)後、デコルジュマン(滓抜き)まで9か月以上の熟成を行った、軽快なスパークリングワインです。一番搾り果汁(キュヴェ)のほか二番搾り果汁(タイユ)も使用し、バランスのよい味わいに仕上げました。なおベースワインにはMLF(マロラクティック発酵)を行っています。トロリンガー種、レンベルガー種、ツヴァイゲルト種、メルロ種、ピノ・ノワール種
※完売いたしました

Ricca Terra Pet Nat Field Blend Rose
今最も注目のオーストラリア・ワインメーカー、リッカ・テッラ。シャルドネ種やカベルネ・ソーヴィニヨン種に代表される国際品種ではなく、暑く乾燥した南オーストラリアの気候に合ったヴェルメンティーノ種やグルナッシュ種などの葡萄を栽培し、なるべく灌漑など土地に負荷をかけることはせずにサスティナブルな農法を行っています。同じ畑から収穫された4品種混醸で造られるロゼ 微発泡ワイン。手摘み、ステンレスで野生酵母によって醗酵、ごく僅かな亜硫酸を添加。保存しておいたジュースを加えて瓶内醗酵。イチゴやザクロのフルーツに旨味がのった味わいです。アペリティフに最適です。
Cline Rose Ancient Vines Mourvedre Contra Costa
カリフォルニアでジンファンデル種と、南仏系品種にこだわる生産者。ここでは樹齢100年を越える超古木の葡萄を大切に育てています。このロゼは南仏のムールヴェードル種86%と、ジンファンデル種14%のブレンド。果実味と、スパイス感が熟成を経て調和し、細かなタンニンが余韻を引き締めています。しみじみと味わいたいロゼです。定価2,860円が特別価格で入荷しました。
タキザワ・ワイナリー タキザワ・ロゼ 2022年 750ml 税込2,860円
Takizawa Winery Takizawa Rose
タキザワ・ロゼは多品種ブレンドによるワイン。22年の葡萄は、ミュラー・トゥルガウ種45%、キャンベル・アーリー種27%、デラウェア種・オレンジ20%、ソーヴィニヨン・ブラン種4%、ナイアガラ種3%、ケルナー種1%。各ワインはそれぞれ、野生酵母で発酵し、野生乳酸菌で乳酸発酵行いました。これらワインをブレンドし、オリと共に1~2ヶ月程熟成後、微量(0.05ppn程)の亜硫酸添加をして瓶詰しました。華やかなイチゴ系アロマに、フレッシュな果実味が楽しめます。酸化防止剤はごく微量の為、発送はクール便指定、保管も冷暗所でお願いします。
※完売いたしました。

Marie Rocher Voila L’ete
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。、2/3はダイレクトプレス、1/3は除梗して24時間マセレーションしてから圧搾。その後、野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。アルコール発酵の途中に2つのロットをブレンド。その後、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。無清澄で瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に限り必要最小限のSO2を添加。トゥーレーヌのビオの造り手からの葡萄を購入し、収穫はフレール・フォンタネルが9月30日~10月1日、ドメーヌ・アルバンが10月7日にしたもの。2022年5月6日に瓶詰め。総生産量3,400本。
ミソノ・ヴィンヤード ピンク・ナイアガラ 余市 2022年 750ml 税込2,750円
Misono Vineyard Pink Niagara Yoichi
ミソノ・ヴィンヤードは北海道・余市でヴィニュロン松村宗雄氏が開墾する6ha の葡萄園。自家農園で有機栽培した樹齢50年のナイヤガラ果汁に搾汁後のピノ・ノワールの果皮を一日だけ浸透。野生酵母・亜硫酸無添加で一次発酵。瓶内二次発酵後、無濾過でボトリングをしたペットナット。ナイヤガラの厚みのある果実味と酸に、ピノ・ノワールの果皮由来のチャーミングなフレーバーが独特のハーモニーを産み出しています。※完売いたしました