
Bollinger Rose
創設者であるジャック・ボランジェ氏によって1829年に造られ、その名を冠した名門シャンパーニュ・メゾン。ロゼは、ボランジェのスタイルを表す「スペシャル・キュヴェ」をベースに、アイ村とヴェルズネイ村のグラン・クリュ畑で収穫されたピノ・ノワール種のみで造った赤ワインを5~6%加えて造られます。ピノ・ノワール種62%、シャルドネ種24%、ピノ・ムニエ種14%。
完売いたしました。

Bollinger Rose
創設者であるジャック・ボランジェ氏によって1829年に造られ、その名を冠した名門シャンパーニュ・メゾン。ロゼは、ボランジェのスタイルを表す「スペシャル・キュヴェ」をベースに、アイ村とヴェルズネイ村のグラン・クリュ畑で収穫されたピノ・ノワール種のみで造った赤ワインを5~6%加えて造られます。ピノ・ノワール種62%、シャルドネ種24%、ピノ・ムニエ種14%。
完売いたしました。

Obuse Winery Methode Traditionnelle E 1 Rose Demi Sec
小布施ワイナリーが造る、瓶内二次発酵のロゼ・スパークリング・ワイン。泡と言えばブリュット(辛口)が普通の昨今、鬼才、曽我彰彦氏はあえてやや甘口の「E]シリーズを時々発売します。自身は炎天下の中、ひたすら畑仕事をしていますが、休日の昼下がり、ホテルのプールサイドで美女と共に味わってほしいという願望を持って造っているそうです。ただ、彰彦氏にプールサイドの実体験があるかどうかは不明。ベースワインは16年産のシャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、アリカント、メルロ他。発酵後に瓶内二次発酵を行い、19年8月にデゴルジュマンを実施し、ドサージュでドゥミ・セックに仕上げました。
完売いたしました。

ココファーム 北ののぼ ロゼ 2017年 750ml 税込7,260円
Coco Farm Kita no Novo Rose
完熟を待って10月20日に収穫した余市・木村農園産ピノ・ノワール種とピノ・ムニエ種を岩見沢の10Rワイナリーで野生酵母でゆっくりと発酵させて白ワインを造ります。翌春、このワインを足利のココファームに運び、蔗糖と酵母を加えて瓶詰めし、71ヶ月間も発酵と熟成を行いました。2024年6月にオリ引きを行い、減った分の補充に2023年産余市・藤澤農園のツヴァイゲルト種の赤を2%加えた事で、白ワインはロゼになって打栓をしました。味わいは爽やかな赤系果実の風味に、紅茶やナッツ等の熟成香が楽しめます。
※完売いたしました

Takeda Winery Petillant Rose
山形県上山(カミノヤマ)でワイン造りを行うタケダ・ワイナリー。県内産デラウェア種70%、マスカット・ベリーA種の白仕込み25%、ベリーA種の赤仕込み5%をブレンドして瓶詰。瓶内で二次発酵をさせ、旨みを持つオリを残し、微発泡に仕上げました。パステル・ピンクの色調に、イチゴの香り、口に含むと果実味と共に、目の覚めるような酸味が特徴です。夏が過ぎる頃には、この酸味と果実味が調和してくるでしょう。
完売いたしました。

サンタ・キテリア イゲルエラ ロゼ アルマンサ 2021年 750ml 税込1,155円
Santa Quiteria Higueruela Rosado Almansa
スペイン南東部にあるDOアルマンサは高いところで標高1000メートルにもなる地域で、強い風を活かした風力発電でも有名な地域です。そのアルマンサの小さな村、イゲルエラで2001年にイゲルエラとアルベラの二つの生産者が統合してできた協同組合がサンタ・キテリアになります。シラー種から造るフルーティで程よいボディのあるロゼワイン。酸味にキレのある爽やかな味わいです。
※完売致しました

ラダチーニ メルロ ロゼ モルドヴァ 2020年 750ml 税込1,100円
Radacini Merlot Rose Moldova
手摘みしたメルロ種を房のままプレスし、温度管理したステンレスタンクで発酵させたロゼワイン。淡いピンクの色調、ベリー系の香りが華やかで、フレッシュでキュートな果実味を持った爽やかな辛口です。
※完売致しました

Dibon Cava Brut Rose
ディボン社は100年を超す歴史を持つカヴァとスティルワインの造り手です。畑は海抜200m~500mに位置するカタルーニャ州ペネデス地方にあり、畑ごとにこの地域の微気候の恩恵を受け、良質なワインを生産しています。ピンクがかった透明感のある色合いが美しく、ラズベリーやブラックカラントのようなフルーツが優しく香ります。ガルナッチャ種100%。
完売致しました。

Frants Saumon Vin de France Rose
フランツ・ソーモン氏はフランスの母なる大河ロワール川、中流域で有機栽培に取り組む生産者です。1968年からビオロジックを行うアンジュの生産者のグロロ種とガイヤックのビオ生産者から購入したガメイ種をアッサンブラージュし、セメントタンクで4ヶ月発酵、2ヶ月熟成しました。輝くサーモンピンクの外観からフレッシュストロベリーの香り、少々ガス感が残りフレッシュでフルーティーな味わいは丸い酸に包まれ、たっぷりのミネラルと若干の苦みがアフターを整えます。 ガメイ種、グロロー種
完売致しました。

Hakkenzan Winery Hokkai Gakuen University Sparkling Rose
札幌・北海学園大学の生命工学科と、八剣山ワイナリーが共同で商品化したワイン。葡萄は仁木町産のキャンベル種で、19年産より果皮の漬け込み期間を減らし、淡いピンク・オレンジ色のスパークリング・ワイン。泡のキメも細かく、爽やかな辛口で食前酒には最適でしょう。このワインは、同大学が道内各地の植物から採取した酵母を単離し、小仕込み醸造と官能試験で選抜した、北海学園オリジナル酵母「HGU-140」を使って醸造しました。
完売致しました。

Maetierra Libalis Rose Valles de Sadacia
珍しい葡萄「モスカテル・グラーノ・メヌード」を使用したロゼが登場。畑のあるリオハのバジェス・デ・サダシア地区は、2003年にユネスコによって定められた生物圏保護区の一部。そんな素晴らしい地で栽培された葡萄からこのワインは造られています。ライチのような甘い香りにしっかりとしたボディと複雑味があります。ブレンドされたシラーのおかげで、厚みやコクも感じられます。モスカテル・グラーノ・メヌード種、シラー種。
完売いたしました。