
ENJO(エンヨー)は、オーストリア生まれのファイバーと水だけで汚れを落とす事が可能な掃除&ボディケアの世界的なメーカーです。洗剤を必要としないでの、空気や水に有害な物質を排出せず地球環境も守り、二度拭きいらずで時間の短縮、洗剤が不必要で経済的、人にも自然環境にもやさしいのです。
鏡、液晶ディスプレイ、OA機器、メガネ、カメラ等に。(ファンデーションコンパクト付属の鏡など、化粧品による汚れにもご使用頂けます。)
サイズ21×15.5cm

ENJO(エンヨー)は、オーストリア生まれのファイバーと水だけで汚れを落とす事が可能な掃除&ボディケアの世界的なメーカーです。洗剤を必要としないでの、空気や水に有害な物質を排出せず地球環境も守り、二度拭きいらずで時間の短縮、洗剤が不必要で経済的、人にも自然環境にもやさしいのです。
鏡、液晶ディスプレイ、OA機器、メガネ、カメラ等に。(ファンデーションコンパクト付属の鏡など、化粧品による汚れにもご使用頂けます。)
サイズ21×15.5cm

YoshizBox
YoshizBoxの造り手 平鹿義三さんはお勤め中は、アメリカ、クェート、日本の各地に勤務し、引退し終の棲家に札幌を選ばれました。5年前に自己流で始められた木工作品。木材を切り、削るというシンプルさだからこそ造り手のセンスが現れます。のみで削ったままをヤスリで滑らかしたり、木の風合いを残した仕上げは、木材が樹木として生きていた頃の面影を感じます。樹木が最後に姿をかえて、生活を共にしてくれる、平鹿さんの作品は工業製品にはないぬくもりを感じます。
完売致しました。

YoshizBox
YoshizBoxの造り手 平鹿義三さんはお勤め中は、アメリカ、クェート、日本の各地に勤務し、引退し終の棲家に札幌を選ばれました。5年前に自己流で始められた木工作品。木材を切り、削るというシンプルさだからこそ造り手のセンスが現れます。のみで削ったままをヤスリで滑らかしたり、木の風合いを残した仕上げは、木材が樹木として生きていた頃の面影を感じます。樹木が最後に姿をかえて、生活を共にしてくれる、平鹿さんの作品は工業製品にはないぬくもりを感じます。
※完売いたしました。

YoshizBox
YoshizBoxの造り手 平鹿義三さんはお勤め中は、アメリカ、クェート、日本の各地に勤務し、引退し終の棲家に札幌を選ばれました。5年前に自己流で始められた木工作品。木材を切り、削るというシンプルさだからこそ造り手のセンスが現れます。のみで削ったままをヤスリで滑らかしたり、木の風合いを残した仕上げは、木材が樹木として生きていた頃の面影を感じます。樹木が最後に姿をかえて、生活を共にしてくれる、平鹿さんの作品は工業製品にはないぬくもりを感じます。
完売致しました。

Sakichiya Tennenn Makonbu
真昆布は昆布業界の格付けで、最高級と評価されています。真昆布の大部分が関西に出荷されています。真昆布は昆布臭さが少ないので、上品なだしがとれます。
※完売いたしました
風土火水 北海道有機玄米みそ 600g 税込1,328円
Fudokasui Organic brown rice miso
北海道産有機大豆(ユキホマレ種)、上富良野産の有機玄米ななつぼしとオホーツク海水の焼塩を原料に、1年間じっくり熟成して造られたお味噌。大豆の旨み豊かな深い味わいです製造は素材と造りにこだわる福井県のマルカワ味噌で行われています。
※完売致しました

Fulmer Acacia Honey
フルマー社は、1929年から4世代に続くハンガリーのはちみつメーカー。祖父であるG・フルマー氏が、わずかな巣箱で養蜂場を設立したのが始まりだそうです。アカシア蜜は明るいゴールド色、クセのない優しいクリアな味わいです。ハンガリーの広大なアカシアの森により、非常に高品質なアカシアはちみつが採蜜されます。何よりこの価格はお買い得です!!

Rigoni di Asiago Mielhio Millefiori
イタリア北部・中部伝統の多種類の花蜜を原料とするハチミツで、さまざまなワイルドフラワーの風味とアロマを余すところなく備えています。全粒粉パンやトーストに、またはヨーグルトに混ぜたり、紅茶の甘味料としても最適です。

po-to-bo 豆皿 税込1,320円
po-to-bo Mamesara
札幌の素敵な工房で、島田知子さんが手掛ける陶器、アクセサリーはどれも繊細で、陶器の枠を越えた、色とりどりで乙女心をくすぐります。塩、醤油、オリーブオイル、ピクルス、小菓子、アクセサリーetc…何をいれましょうか?楽しくて迷ってしまいます。食卓にこの豆皿があったら…笑顔を想像するだけで、心がゆるみます。
※完売致しました

Mor jam Yamabudou
モルジャムはスウェーデン語でお母さんのジャムという意味だそうです。作り手のお母さんは、若い時スウェーデン人の宣教師宅で料理を学び、その後、四人の娘さんを育てながらアルコール依存症の方の社会復帰施設の館長婦人として料理を担当し、現在は教会に呼ばれ料理教室を開いているそうです。やまぶどうジャムは、娘さんたちが仁木町の山で採った山ぶどうが原料です。皮も種も一緒に煮ているので、種のまわりの天然のペクチンが溶け出し、トロリとしたジャム状に仕上がっています。手間とひま、お母さんの愛情たっぷりのジャムで心も元気になりそうです。
完売いたしました。