
Domaine des Lambrays Clos des Lambrays
クロ・デ・ランブレイは1981年に特級畑に昇格しました。1980年以降醸造設備の近代化、化学肥料や除草剤などの使用をやめ、あらゆる改革に取り組むことによって、今日のゆるぎない評価を獲得しました。

Domaine des Lambrays Clos des Lambrays
クロ・デ・ランブレイは1981年に特級畑に昇格しました。1980年以降醸造設備の近代化、化学肥料や除草剤などの使用をやめ、あらゆる改革に取り組むことによって、今日のゆるぎない評価を獲得しました。

オリヴィエ・ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ 2020年 750ml 税込9,900円
Olivier Leflaive Puligny Montrachet
白ワイン最高の造り手の一つであるドメーヌ・ルフレーヴより独立し、1984年に設立。ピュリニー・モンラッシェ村に居を構えるブルゴーニュ地方を代表するドメーヌ兼ネゴシアン。シャルドネ種100%
※完売いたしました

カレット プイィ・フュイッセ 1er レ・クレ 2020年 750ml 税込6,380円
Carrette Pouilly Fuisse Premier Cru Les Crays
1980年にプイィ・フュイッセの一部、ヴェルジッソン村に設立されたワイナリー。化学肥料は使わず、除草剤も極力使用せず、病気から葡萄の樹を守る際にも人工的なものは極力避けて天然由来またはオーガニックの薬剤を使用しています。発酵はオーク樽(MLF有)で行い、12ヶ月のオーク樽熟成(228L、新樽20%)。スパイス香も含んだ芳醇で複雑な香りがあり、アタックのしっかりした厚みのある味わいで、硬質で繊細な酸が全体を引き締めています。「ラ・レヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2020」にて96点の高評価。
※完売致しました

Stori Marani Rkatsiteli
ジョージア(グルジア)は黒海に面し、葡萄の発祥の地といわれ、5千年以上前からワイン造りが行われています。伝統的なクヴェヴリ(素焼きの壺・アンフォラ)を使って造られるオレンジ色の白ワインは、果皮と種を一緒に発酵、熟成させる事で、独自の複雑さと、にが旨みを持っています。白でも厚みのある味わいには、スパイスを利かせた煮込み料理が合いそうです。ルカツィテリ種100%。


Bad Boy Bordeaux Half
シャトー・ヴァランドローのオーナーであるテュヌヴァン氏が、低価格、高品質を優先し、産地を選ばずに造ったボルドー・ワイン。名前の由来はパーカー氏がテュヌヴァン氏を「Bad Boy(やんちゃもの)」と評価したことに由来。メルロ種100%で、ブラックベリーの香り、ドライフルーツを思わせる濃密な味わいと木樽風味が調和したバランスの良い赤。
※完売いたしました
Ch サン・セルナン カオール 2020年 750ml 税込2,310円
Chateau St.Sernin Cahors
タヒチ出身のヘイファラ・スワアルトゥヴァゲール氏がパートナーの家業を継いで始めたワイナリー。とっておきのワインというよりは、普段飲みに飲んでもらえるような生活に根ざしたワインを造りたいというコンセプトで造っています。マルベック種らしい黒みがかった濃い色調が特徴で、香ばしさと胡椒のようなスパイシーさ、黒系ベリーのようなニュアンスもあります。普段のお料理に合わせていただきやすいワインで、特に鶏肉のグリル、ブリーやカマンベールのような白カビチーズとよい相性をみせます。マルベック種80% メルロ種20%。
※完売致しました

ふらのワイン シラー 2021年 税込4,000円
Furano Wine Syrah
糖度の高いシラー種をフレンチオークの新樽で12ヶ月熟成させました。これまでの道産ワインにはない新しい風味の赤ワイン。
※完売致しました

Raphael Chopin Regnie Gaia
ラファエル・ショパン氏は18世紀から続く葡萄栽培農家の10代目。レニエ村の樹齢約80年の超古樹区画より。0.2ha。シスト質・花崗岩質土壌。収量は35hl/ha。除梗しない(全房発酵)。球形樹皮製タンクで発酵後、卵型コンクリート製タンクで6ヶ月間熟成。その後228リットルの樽とdemi-muid(500リットルの樽)で12ヶ月間熟成。SO2はビン詰め時にのみ極少量使用。作品名の「ガイア」は「地球」のことで、発酵タンクの形にかけたものです。ラベルの日本語の書は、ラファエルが2013年に奈良県を旅行した際に大変お世話になった旅館の女将さんがしたためてくれたものです。繊細で瑞々しい味わいは今までのボージョレのイメージを覆してくれます。澄んでいて滑らかな果実味ときれいな酸味が調和し別世界へと誘ってくれます。ガメイ種100%
