
Giapoza Cabernet Sauvignon California
年間約10万ケースを生産するマイケル・ポーザン氏が作るワイン。ジアポーザのカベルネ・ソーヴィニヨンはナパ産の葡萄を40%も使用した深みのある味わいです。柔らかなタンニンと力強いフィニッシュをもつハイパフォーマンス・ワイン。たっぷりとしたタンニンが豊かな樽香と融合され、美しいフィニッシュまで続きます。
カベルネ・ソーヴィニヨン種88%、メルロ種12%
※完売致しました

Giapoza Cabernet Sauvignon California
年間約10万ケースを生産するマイケル・ポーザン氏が作るワイン。ジアポーザのカベルネ・ソーヴィニヨンはナパ産の葡萄を40%も使用した深みのある味わいです。柔らかなタンニンと力強いフィニッシュをもつハイパフォーマンス・ワイン。たっぷりとしたタンニンが豊かな樽香と融合され、美しいフィニッシュまで続きます。
カベルネ・ソーヴィニヨン種88%、メルロ種12%
※完売致しました

Chateau Philippe le Hardi Mercurey Cuvee 1395 Rouge
サントネ村のシャトー・ド・サントネは”カリテ・フランス”と”テラ・ヴィティス”の認証を受けた有機栽培を実践、最新の醸造設備を用い良質なワインを造っています。このChサントネが2019年から生産者名を、「Chフィリップ・ルアルディ」に変更しました。この赤はメルキュレ村に所有する数ヵ所の区画のピノ・ノワール種をブレンドした、ふくよかで風味豊かな赤。ちなみに、1395年はブルゴーニュ公国の初代公王フィリップ・ルアルディが、ブルゴーニュの畑からガメ種を抜いて、ピノ・ノワール種に植え替えるようお告げを出した年です。
※完売いたしました。

Palacio de Arganza Tinto
アルガンサ家は13世紀から続くカスティーリャ王国の名家です。また、近年スペインワインで注目のDOビエルソ。そのDO昇格の立役者の一人、ホセ・ルイス氏のワイナリーです。樹齢100年の古株より収穫。8ヶ月間フレンチ・アメリカンオーク樽熟成。熟したベリーの果実味、柔らかいタンニン。メンシア種40%、テンプラニーリョ種30%、カベルネ・ソーヴィニヨン種30%
※完売致しました

ギガル サン・ジョセフ ルージュ 2019年 750ml 税込4,620円
Guigal Saint Joseph Rouge
葡萄は樹齢20~50年のシラー種100%。タンクで約20日間の発酵後、1年使用した樽で28ヵ月間熟成させました。毎年安定して、果実味たっぷりなシラー種の特徴が楽しめます。

Guigal Cote du Rhone Rouge
毎年安定した品質と味わいで、南仏コート・デュローヌ地方で真っ先に名前が挙がる生産者。このコート・デュ・ローヌ規格の赤は、シラー種50%、グルナッシュ種45%、ムールヴェードル種5%の葡萄を用い、大樽で18ヶ月間熟成させています。ふくよかな果実味とスパイス感が香ばしく、スパイシーな肉料理に最適なワインです。

Petrolo Torrione Val d’Arno di Sopra
メルロ種100%で造られた「ガラトローナ」がトスカーナのペトリュスと称賛され、トスカーナの新時代の旗手として注目されるワイナリー。トリオーネはペトローロが最も力を注ぐワインで、カシスの香りにコーヒーやヴァニラ、葉巻のような甘く香ばしい香りがあり、滑らかで豊かなタンニンと凝縮感のある果実味が特長です。サンジョヴェーゼ種80%、メルロ種15%、カベルネ・ソーヴィニヨン種5%のブレンド。
※完売いたしました

Chateau Mars Hosaka Harvest Rouge
鹿児島に本社を持つ本坊酒造が世界に通じるワインを目指し、1960年に山梨県笛吹市石和町に「マルス山梨ワイナリー」を設立。2017年には韮崎市穂坂地区に「マルス穂坂ワイナリー」を新設し、この2つのワイナリーで「芳醇な味わいと優雅な薫りのハーモニー」をテーマに、日本ワインにマルスならではの新しい価値を生み出す挑戦を続けています。穂坂町産のメルロ種、カベルネ・ソーヴィニヨン種、マスカット・ベーリーA種をブレンド。カシスやラズベリーなどの果実香と、ほんのり広がる樽香が溶け込み、柔らかな渋味を伴うふくよかさ、バランスの良さが特長です。

Chateau Jacques Blanc Saint Emilion Grand Cru
1989年からビオディナミ栽培を実践するサン・テミリオン地区のシャトー。メルロ種85%、カベルネ・フラン種15%のワインを、7割木樽3割タンクで12ヶ月熟成させています。天候に恵まれた2018年産ですから、肉付き豊かな果実味と木樽の風味が期待されます。米ジェームス・サックリング氏が91~92点評価のサン・テミリオンとしては、見逃せない価格でしょう。
完売いたしました。

Laurent Bourtourault Bourgogne Rouge La Pie Meudon
2015年に教師からヴィニュロンに転身し、ヴァン・ナチュールを造る異色の生産者。ドメーヌはコート・シャロネーズ南端とマコネー北端の境界に位置するキュル・レ・ロッシュ村にあり、畑の面積は2.67ヘクタールで、ピノ・ノワール種、シャルドネ種、アリゴテ種、極僅かのピノ・ブラン種とピノ・ブーロ種を栽培しています。ラ・ピ・ムードンは泥岩が混じった石灰質土壌の区画で、50%はピノ・ファン(小粒のピノ)が植えれらています。収穫後、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。全房の比率はヴィンテージに応じて、20%~100%。マセレーションは約2週間で、1日2~3回のピジャージュと、マセレーションの最後に1日2回のピジャージュを施します。圧搾後バリック(新樽は用いない)に移し、マロ発酵と熟成。熟成期間は10~12ヶ月で、無清澄・ノンフィルターで瓶詰め。SO2は、ボトリングのネガティヴな反応を避けるために、圧搾の際、あるいはマロ発酵が終わった後に必要最低限のみ添加。総生産量2,400本。
※完売致しました。

Rene Cacheux Vosne Romanee Premier Cru Les Beaux Monts
ヴォーヌ・ロマネ村で4代続く栽培農家で、ヴォギュエやダニエル・リオンで研鑽を重ねた現当主のジェラール・カシュー氏が実家に戻り、2005年にドメーヌを相続してから自社元詰めを開始します。畑ではリュット・レゾネ(減農薬栽培)を行い、醸造は野生酵母にて自然発酵。アリゴテを除くすべてのワインはピエス内で澱とともに15~18ヵ月の熟成期間を経て、清澄、濾過なしでボトリングされます。希少な蔵出しのバックヴィンテージが入荷しました。
※完売いたしました。