
Schlumberger Terre dAlsace
シュルンバジェは自社畑でオーガニック(一部はビオディナミ)栽培された葡萄のみを使用しワインを生産。テール・ダルザスは自社畑のみから造られ、品種はピノ・ブラン種50%、ピノ・グリ種30%、ピノ・ノワール種20%のブレンド。完熟感と厚みのある味わいが楽しめます。
※完売いたしました

Schlumberger Terre dAlsace
シュルンバジェは自社畑でオーガニック(一部はビオディナミ)栽培された葡萄のみを使用しワインを生産。テール・ダルザスは自社畑のみから造られ、品種はピノ・ブラン種50%、ピノ・グリ種30%、ピノ・ノワール種20%のブレンド。完熟感と厚みのある味わいが楽しめます。
※完売いたしました

Mittnacht Freres Cuvee Gyotaku Alsace
ビオロジーやビオディナミ栽培に挑戦する生産者がとりわけ多いアルザス地方の中でも注目されている造り手。日本人の妻を持つクリストフ氏が「本当に寿司に合うワインは何か?」をテーマに取り組んできたワイン。研究の末辿り着いた結論の一つはリースリング種、ゲヴュルツ種、ミュスカ種、ピノ・グリ種、ピノ・ブラン種のブレンドでした。

Gruber Green Pepp Gruner Veltliner
グリューバーは、ニーダーエスタライヒ州のワイン産地で国際的認知も高いヴァインフィアテル地区におけるパイオニア的存在で、ローシッツ村で1814年より農業を営み、1950年代に本格的に葡萄栽培とワイン醸造をスタートさせた家族経営のワイナリーです。ペップは「キュートな」の意味で、白はグリューナー・フェルトリーナー種100%で、柑橘系のフレーバーにフレッシュな果実味と酸味、ミネラル感の心地良さがある親しみ易い味わい。
※完売致しました。

Wabi Sabi just gruner veltliner
「ワビ・サビ」は、「テースト・オブ・オーストリア」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジー栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。白亜(石灰)質・ローム・レス(黄土)土壌。平均樹齢25年。ビオロジー栽培(2014年に「Codex Alimentarius Austriacus」の認証取得)。収穫はすべて手摘み。除梗率50%。天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクで醸造。SO2の使用は最小限。グリューナー・フェルトリーナー種100%。

Heinrich Naked White Burgenland Austria
オーストリア・ノイジードラーゼー地区でビオディナミ栽培を実践し、自然派のワインで最高の評価を受けているハインリッヒ氏。葡萄はシャルドネ種、ピノ・ブラン種主体に、ベルシュ・リースリング種、ノイブルガー種、他数種のブレンド。果皮、種と共に1晩浸漬後、自然酵母と大樽で発酵、熟成(シュール・リーで10ヶ月)。醸造中は酸化防止剤を使わず、果汁に果皮と種を漬け込む事でオレンジの色調を帯び、皮と種から苦旨味と複雑さが加わります。ノンフィルターで瓶詰めし、自然の旨みがたっぷりのオレンジワイン・タイプ。生産者はグラスに注ぐ前に、瓶をひっくり返してオリを混ぜてから味わって欲しいそうです。

Loimer Lois Pet Nat mit Achtung
フレッド・ロイマーは、2002年にオーストリア最優秀生産者に選ばれた、同国の代表的ワイナリーの1つとして知られています。醸造所があるカンプタールは、ニーダーエスタライヒ州にあり、ウィーンから車で北西に1時間走ったところにあります。パノニアからの熱風の影響で夏は35度以上になりますが、カンプ川に沿って北から冷気も来るので、同時にとても寒くなる、寒暖差の大きなエリアです。全体的に風通しがよく、病害やボトリティスの影響が小さく、そのため、ワインはフレッシュでクリアな風味になりやすいのが特徴です。ビオディナミ栽培で造られるムスカテラー種(モスカート種)を微発泡ワインに仕立てました。新鮮なフルーツ、アップルパイ、ピーチジュース、洋梨のシャーベット、ブリオッシュのような風味があり、飲みやすくて爽快です。
※完売致しました

Taschner Irsai Oliver Sopron
ワイナリーはハンガリーとオーストリアの国境付近のショプロンにあり、創業は1804年になります。現オーナーのクルト氏が1994年に引き継ぎ、栽培は減農薬農法を取り入れ、2004年にはワイナリーをリノベーションし、伝統の技に最新技術を取り入れたワイン造りをしています。地葡萄のイルシャイ・オリヴェール種で造られた、華やかな香りが特徴の辛口仕立ての白ワインになります。
※完売いたしました

Sula Vineyards Sauvignon Blanc
品質の高さが認められ、パリのワインショップや3つ星レストランでオンリストされるなど世界で注目されているインドのワイナリー。ワイナリーは1997年に創設され、インド西部の都市ムンバイ(ボンベイ)から約180キロ北東に離れたナシクの町に位置します。海抜610mの高地にあり、スペインやカリフォルニアに似た気候を享受できるため、良質な葡萄を収穫することができ、現在では有機的なアプローチで栽培もされています。ソーヴィニョン・ブラン種特有のハーブの爽やかさが楽しめます。

Hess Shirtail Ranches Chardonnay Monterey
ヘスの醸造チームとワイナリーのエグゼクティブシェフによって料理との組み合わせを念頭において造られたワイン。フレンチオーク (新樽5%) にて6ヶ月熟成したワインは、熟したリンゴ、レモンの皮、オークの香りを感じます。綺麗な酸とトロピカルフルーツの果実味が溶け合い、リッチで上品なスタイルを見事に表現しています。コクのあるシーフード料理やキノコのリゾット等、クリームを使った料理に最適。外出自粛の影響を受け現地アメリカのレストラン需要が大幅に下がり定価¥3.000が特別価格で入荷しました。
完売いたしました。

Camomi Heart Craft Chardonnay Napa Valley
カモミは、アメリカのナパ・ヴァレーにイタリアの伝統に根ざしたワインと食文化を広めるために立ちあげられました。洋ナシや桜桃、ネクタリンなどのアロマ。クリーミーな口当たりでありながら適度な酸味もあり、幅広い食事との相性が良いです。シトラス、リンゴそしてトロピカルフルーツのフレーバーが最後に見え隠れする樽香の強いワイン。