
MGVs Winery K312 Hosaka Koshu
山梨県でコンピューター用半導体の組み立てを行う塩山製作所が、半導体製造のスタンスを持って2017年に始めた新ワイナリー。韮崎市穂坂町の畑は山間地の南斜面。日照時間が長く、また風通しもよく寒暖の差も大きいため、酸味のある葡萄が出来ます。その甲州種をシュール・リー熟成させて、豊かな果実味と爽やかな酸味が調和しています。

MGVs Winery K312 Hosaka Koshu
山梨県でコンピューター用半導体の組み立てを行う塩山製作所が、半導体製造のスタンスを持って2017年に始めた新ワイナリー。韮崎市穂坂町の畑は山間地の南斜面。日照時間が長く、また風通しもよく寒暖の差も大きいため、酸味のある葡萄が出来ます。その甲州種をシュール・リー熟成させて、豊かな果実味と爽やかな酸味が調和しています。

MGVs Winery B521 Muscat Bakley A GI・Yamanasi Rose
山梨県でコンピューター用半導体の組み立てを行う塩山製作所が、半導体製造のスタンスを持って2017年に始めた新ワイナリー。こちらは山梨県産のマスカット・ベーリーA種を破砕し、短期間だけ果皮と種を漬け込んで搾り、淡いピンクの果汁を白と同様にステンレスタンクで発酵熟成させたロゼ。フレッシュ&フルーティな味わいは、お食事を選びません。

オサ・ワイナリー ハッピー・ジュース 2022年 750ml 税込2,376円
Osa Winery Happy Juice
余市畑で2022年秋に収獲したナイアガラ種を100%使用したストレートジュースです。余市町「北王よいち」で搾汁し、澱や酒石を沈殿させるために、約6ヶ月間タンク内で冷蔵保管後、瓶詰しました。濃縮還元や砂糖添加、味の調整は一切ありませんので、葡萄本来の味わいを楽しんでいただけるジュースです。ワインと同じように、今後徐々に味わいにまとまりや厚みが出てくるのも面白いところです。ナイアガラ種の華やかな香り、北海道らしいさわやかな酸味とやさしい甘さがあり、葡萄のおいしさをぎゅっと感じられる味わいです。
※完売いたしました


Pink Orchards Forest Barrel aged Cidre
ピンク・オーチャードさんは英国に縁のある余市の果樹を中心とした農家さんです。このフォレスト樽熟成は自社ワイナリー内で破砕、プレスして得られた果汁をタンクに入れ、一次醗酵を野生酵母で醗酵後、ワインの古樽に移動し、8ヶ月熟成させました。その後、瓶内二次醗酵を行い、二次醗酵で発生した炭酸ガスを瓶内に閉じ込めることで微炭酸に仕上げています。一次醗酵、二次醗酵を通じて亜硫酸は添加しておりません。また、無清澄、無濾過です。使用しているリンゴはブラムリー、ヒメカミ、昴林、ハックナインの4種。
※完売いたしました
ピンク・オーチャード フォレスト シードル 2022年 750ml 税込2,090円
Pink Orchards Forest Cidre
ピンク・オーチャードさんは英国に縁のある余市の果樹を中心とした農家さんです。このフォレストは自社ワイナリー内で破砕、プレスして得られた果汁をタンクに入れ、一次醗酵は野生酵母で醗酵後、瓶内二次醗酵を行い、二次醗酵で発生した炭酸ガスを瓶内に閉じ込めることで微炭酸に仕上げています。一次醗酵、二次醗酵を通じて亜硫酸は添加していません。また、無清澄、無濾過です。使用しているリンゴは余市の地域で作られている8種類(Bramley(ブラムリー)、レッドゴールド、昴林、シナノドルチェ、つがる、あかね、ひめかみ、トキ、)です。
※完売いたしました。

MGV’s Winery K113 Koshu Katunumacho Simoiwasaki
山梨県でコンピューター用半導体の組み立てを行う塩山製作所が、半導体製造のスタンスを持って2017年に始めた新ワイナリー。葡萄は甲府盆地の東部を流れる日川(ヒカワ)沿いにある畑(下岩崎地区)からの甲州種の白。川沿いで水はけの良い土壌で育った葡萄のフリーラン果汁を、ステンレスタンクで発酵後、2ヶ月間アメリカンオーク樽で熟成。フルーティな果実味に、樽由来の複雑さが加わった上級の甲州ワイン。

San Giusto A Rentennano Chianti Classico
サン・ジュースト・ア・レンテンナーノはキャンティ・クラシコ地区でも、最良の場所と言われるガイオーレの人気生産者です。完熟した葡萄を手摘みで収穫、果皮浸漬を行い、ガラスコーティングしたコンクリートタンクとステンレスタンクで14日間発酵、熟成はオーク樽(50~100hl)とトノーで10~12ヶ月間行う。6ヶ月間瓶熟成。ブルーベリー、ワイルドベリー、スパイスの香り。力強くいきいきとしたサクランボの風味があり、フレッシュでタンニンが豊富、余韻も長いです。サンジョベーゼ種95%、カナイオーロ種5%
※完売いたしました
藤野ワイナリー ミキノホトリ ルージュ 2021年 750ml 税込4,180円
Fujino Winery Mikinohotori Rouge
余市町登地区、減農薬により果樹園を営む三氣の辺(みきのほとり)で丁寧に栽培されたピノ・ノワール種50.5%、ツバイゲルトレーベ種49.5%をそれぞれ品種ごとに野生酵母で仕込みました。除梗後発酵、500Lの大樽にて12ヶ月熟成させました。スミレやキノコの香りに、木苺やブラックベリーを感じさせるフレッシュな果実味と出汁のような旨みも感じられます。酸化防止剤は微量ですので、14度以下の保存をお願いします。三氣の辺(みきのほとり)のオーナーが変わり藤野ワイナリーでは最後のヴィンテージとなります。
※完売いたしました

Maro Wines Riesling Waipara
純粋に「美味しい」ワインを追求するため麿直之氏が2022年に独立し立ち上げた北海道のワインブランドですが、今回の商品はニュージーランドの葡萄で造られたワインになります。一部貴腐化した葡萄をホールバンチにてプレス、発酵前に自然沈下にて澱下げをし、リースリングらしいアロマを引き立たせるために澱引き後のきれいな果汁のみを低温にて発酵。その後、糖が程よいタイミングで冷却により自然に発酵停止を促しています。発酵終了後は3~4週間おきにバトナージュを約3ヶ月、その後澱との接触を4か月間行うことで、リースリングの特徴でもある酸に負けないふくよかさと複雑味を出しています。