
Boutinot Wandering Beeste Petite Syrah Coastal Region
南フランスの名門、ブティノ社が南アフリカで手掛けるワイン。ワンダリング・ビーストは、南アフリカのトップ生産者ドノヴァン・ラール氏と組んで、ラール氏がローヌ系の葡萄を用いて造ったワインになります。細やかなタンニンを持ち、口当たりには黒果実のフレーバーが広がり、しなやかで濃厚且つ、焦点の合った引き締まった味わいです。
※完売致しました

Boutinot Wandering Beeste Petite Syrah Coastal Region
南フランスの名門、ブティノ社が南アフリカで手掛けるワイン。ワンダリング・ビーストは、南アフリカのトップ生産者ドノヴァン・ラール氏と組んで、ラール氏がローヌ系の葡萄を用いて造ったワインになります。細やかなタンニンを持ち、口当たりには黒果実のフレーバーが広がり、しなやかで濃厚且つ、焦点の合った引き締まった味わいです。
※完売致しました

Sumarroca Cava Brut Reserva Magnum
スマロッカ家は、1993年よりペネデス地方でワイン造りを始めました。買い葡萄は使わず、すべて自社畑の葡萄を使用。熟成は一般的なカヴァより長く、高品質なスパークリングワイン。きめ細やかな泡が特徴の上品でエレガントな味わいのカヴァ。パレリャーダ種42%、マカベオ種27%、チャレロ種24%、シャルドネ種7%
※完売いたしました

Convejo Convejo Cigales
樹齢80~100年のティント・フィノ(テンプラニーリョ)種からのワインを新樽100%で18ヶ月熟成させたコンセホ社自慢の逸品。ボリューム感があり、果実味と酸味のバランスが良く、スパイシーで濃さ強さを持った味わいです。2009年より有機農法で栽培し、2015年にビオロジック認証を取得しています。
※完売いたしました

Mittnacht Freres Cuvee Gyotaku Alsace
ビオロジーやビオディナミ栽培に挑戦する生産者がとりわけ多いアルザス地方の中でも注目されている造り手。日本人の妻を持つクリストフ氏が「本当に寿司に合うワインは何か?」をテーマに取り組んできたワイン。研究の末辿り着いた結論の一つはリースリング種、ゲヴュルツ種、ミュスカ種、ピノ・グリ種、ピノ・ブラン種のブレンドでした。

Wabi Sabi just gruner veltliner
「ワビ・サビ」は、「テースト・オブ・オーストリア」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジー栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。白亜(石灰)質・ローム・レス(黄土)土壌。平均樹齢25年。ビオロジー栽培(2014年に「Codex Alimentarius Austriacus」の認証取得)。収穫はすべて手摘み。除梗率50%。天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクで醸造。SO2の使用は最小限。グリューナー・フェルトリーナー種100%。

Casa Bianchi L10 Malbec Premium Mendoza
サッカー界のスーパースター、リオネル・メッシと故郷アルゼンチンのワイナリー、カーサ・ビアンキのコラボで生まれたワイン。ワイン名の「L10」はメッシの愛称である「Leo」の頭文字と背番号の「10」を暗に意味しています。新樽を使って熟成させており、濃縮した果実味で余韻の長い上級のマルベック。ラベルはサッカーボールをモチーフしたデザインになっています。
※完売いたしました

Camomi Heart Craft Chardonnay Napa Valley
カモミは、アメリカのナパ・ヴァレーにイタリアの伝統に根ざしたワインと食文化を広めるために立ちあげられました。洋ナシや桜桃、ネクタリンなどのアロマ。クリーミーな口当たりでありながら適度な酸味もあり、幅広い食事との相性が良いです。シトラス、リンゴそしてトロピカルフルーツのフレーバーが最後に見え隠れする樽香の強いワイン。

689 Cellars Luckey Draw California
689セラーズはワインのコストパフォーマンスを最も重視しており、カリフォルニアでの長年の経験から、カリフォルニア全土の栽培家との関係も深く高品質のブドウを獲得することができます。深みのあるパープル。ブルーベリーやダークチェリー、カカオのフレーバーが特徴的。しっかりとしたストラクチャーを持ちながら甘くなりすぎず、シルキーなタンニンを長い余韻で楽しめます。カベルネ・ソーヴィニヨン種92%、マルベック種8%。

Alta Maria Chardonnay Santa Maria Valley
アルタ・マリアは、サンタ・マリア・ヴァレー地区のテロワールを追及する生産者。発酵は自然酵母とステンレスタンクで行い、熟成は9割タンクで、1割は木樽で行います。味わいはクリアな果実味とほのかな木樽風味に、この地区の特徴である潮風の風味が特徴。ニューワールドとは思えない自然な仕上がりです。希望小売価格5000円の商品が特別価格で入荷いたしました。
※完売致しました

Alta Maria Pinot Noir Santa Maria Valley
アルタ・マリアは、サンタ・マリア・ヴァレー地区のテロワールを追及する生産者。ピノ・ノワール種のクローンはディジョン系を中心に7種を使い、自然酵母を用いて8割を全房発酵。熟成はフレンチオーク樽(多分古樽)で22ヶ月行いました。全房からくるスパイシーな風味と、節度ある樽香が熟成を経て調和しています。私は北部フィサン村のスパイス感と、メルキュレ村のふくよかさを感じました。定価5000円の商品が特別価格で入荷。
※完売いたしました。