
Calera Josh Jensen Selection Chardonnay Central Coast
ジョシュ・ジェンセン・セレクションは、ジョシュ氏が初めて自身の名を冠した日本向けに造られたスペシャルワインで、買い葡萄で造られるセントラル・コーストのワインをベースにマウント・ハーランの自社畑の葡萄がブレンドされて造られています。ラベルのワイン名は著名女性書道家の紫舟(ししゅう)によって描かれています。
※完売いたしました

Calera Josh Jensen Selection Chardonnay Central Coast
ジョシュ・ジェンセン・セレクションは、ジョシュ氏が初めて自身の名を冠した日本向けに造られたスペシャルワインで、買い葡萄で造られるセントラル・コーストのワインをベースにマウント・ハーランの自社畑の葡萄がブレンドされて造られています。ラベルのワイン名は著名女性書道家の紫舟(ししゅう)によって描かれています。
※完売いたしました

Atalaya La Atalaya Del Camino Almansa
パーカー氏が「グラスがグリセリンでコーティングされてしまう程の粘性。どこまでも快楽主義で、完全に喜びの為にある贅沢なワインが、この価格とは到底想像が出来ない!」と、ベタ褒めしたボデガス・アタラヤ。ガルナッチャ・ティントレラ種主体にモナストレル種をブレンド。熟成はフレンチオークの新樽12ヶ月行います。ノンフィルター、ノンファイニング。チェリーやプラムを思わせるアロマに、ペッパーのニュアンスも感じる骨太で力強いワイン。

Joseeph Drouhin Rully Rouge
ブルゴーニュの名門ジョセフ・ドルーアン社でお値打ちな価格のピノ・ノワール種が入荷しました。サントネ村の数キロ先にあるシャロネーズ地区リュリー村は、瑞々しいイチゴやチェリーの果実味が特徴です。
※完売いたしました

Coco Farm Here Comes The Moon Kerner
栃木の名門ココファームが余市の藤澤農園等、余市の4農園産ケルナー種77%、ソーヴィニヨン・ブラン種22%他で造った爽やかな辛口白。10月下旬~11月上旬まで完熟を待った葡萄を優しく絞り、ステンレスタンクで自然酵母を用いてゆっくりと1ヶ月かけて発酵。そのまま自然の乳酸発酵も行いました。味わいは柑橘やメロンの果実味と、爽やかな酸とミネラル感が包み込んでいます。余市産ブドウの美味しさが楽しめることでしょう。

Carlo Tanganelli Anatrino Toscana Bianco
ビオロジックによるワイン造りを行う小さなワイナリーです。赤ワインと同じようにマセラシオン(果皮を果汁に漬け込み皮からの要素を抽出)を行っているため、色はオレンジがかっています。抜栓直後は香り立ちがとても強く、葡萄のアロマに加え、桃やバナナを思わせる複雑で華やかな香りが立ち昇ります。野生酵母で発酵、無清澄、ノンフィルター。トレビアーノ種100%から造られます。

Radikon RS IGT Venezia Giulia
2009年よりリリースされた、当主スタンコの息子サシャが白ワインの全量の醸し発酵を始めた97年頃の製法を踏襲して造るセカンドラインのワイン。エッレ・エッセはメルロ種主体にピニョーロ種をブレンドした赤ワインになります。醸し期間を2週間程度に留め、木樽で3年熟成させた後にボトリング。
※完売致しました。

Le Reve Winery Miyabi Niki
余市川の左岸に位置する仁木町旭台(朝日があたる土地)のル・レーヴ・ワイナリー。2015年に植樹し、2018年から10Rワイナリーで醸造していましたが、2020年から自社醸造をスタート。初の赤ワイン雅(ミヤビ)は、ドルンフェルダー種73%、メルロ種27%。収穫が先のドルン種を野生酵母と、セミ・マセラシオン・カルボニック法でゆっくりと発酵。後から収穫したメルロ種を除梗し、同じタンクで4週間発酵。プレスしたワインはタンクで更に発酵を続け、その後タンクと、一部を古樽で約半年熟成させました。味わいは黒系果実の風味に、ハーブやスパイス感が楽しめるようです。SO2は瓶詰め時に極微量の10ppmで、発送はクール便指定です。
※完売致しました。

Takizawa Winery Mikasa Chardonnay
タキザワ・シャルドネは三笠の自社畑の白。2020年は素晴らしい作柄で、新樽比率を40%に上げました。シャルドネ種の果汁は使用した小樽と、600リッターの新樽に入れ、自然酵母でゆっくり発酵させます。その後、自然の乳酸菌でMLFを経て、約8ヶ月間オリと共に樽熟成させました。ワインは完熟した洋梨の風味に、凛とした酸とミネラル感が合わさります。亜硫酸塩の添加は極少量の21ppmで、発送はクール便指定です。
※完売致しました。

Jean Noel Gagnard Hautes Cotes de Beaune Blanc Sous Eguison
シャサーニュ・モンラッシェ村の名門として知られる生産者。1989年よりジャン・ノエルの娘、カロリーヌ・レスティメ女史がドメーヌを担っています。スー・ゼギゾンとは畑の上にある崖の名前に由来。0.41haの畑から造られ、生産量は4,000本のみ。ビオロジック栽培からの葡萄を除梗せずにプレスし、樽で天然酵母にて発酵します。マロラクティック発酵後、樽熟成させます。気軽にジャン・ノエル ガニャールの力強さと心地よい厚みが楽しめる一本。希望小売¥5,940が特別価格で入荷しました。
完売いたしました。