
OcciGabi Winery Vin Rouge
ツヴァイゲルトレーベ種、ドルンフェルダー種のブレンド。各品種で澄んだ状態の一番ワインは品種名付きワインに使い、複雑さを持った二番ワインをブレンドしたのが、このヴァン・ルージュ。共にドイツ系品種ですが、豊かなタンニンとバランスの良い味わいが楽しめます。味わいは肉料理に最適でしょう。

OcciGabi Winery Vin Rouge
ツヴァイゲルトレーベ種、ドルンフェルダー種のブレンド。各品種で澄んだ状態の一番ワインは品種名付きワインに使い、複雑さを持った二番ワインをブレンドしたのが、このヴァン・ルージュ。共にドイツ系品種ですが、豊かなタンニンとバランスの良い味わいが楽しめます。味わいは肉料理に最適でしょう。

Andre Bonhomme Vire Clesse Hors Classe
アルザスの5つのワイナリーが合併してできたワイン生産協同組合。北はバール村から南はヴエンハイム村まで、13,000以上の区画にわたり、区画の75%はHVE3(環境重視型農法認定)のレベルに達しており、1,100ha以上の畑でその認証を受けています。マンブールは、石灰質礫岩と泥灰土に覆われた丘の上に炭酸カルシウムとマグネシウムを豊富に含む土壌で、畑は真南を向き、長い日照時間の恵みを受けています。ステンレスタンクで長時間発酵後、細かい澱の上でマセラシオンし、マロラクティック発酵はせずに最低1年以上ステンレスタンクで熟成し瓶詰されます。希望小売価格5,280円税込が、キャップシールにキズがあるためお安くなりました。
※完売いたしました
Roland Lavantureux chablis Grand Cru Vaudesir
シャブリの中心街から北西に約10km離れたリニョレルの町で1978年にドメーヌを設立。受け継いだ僅か5ha程度の畑からドメーヌを始め、今では20haを超えるまでに所有畑を広げています。ブルゴーニュで若手優良生産者に贈られるTROPHÉE JEUNES TALENTS(トロフェ・ジューヌ・タレント)を2016年、2017年の2年連続受賞するなど、今、最も注目を集めている生産者です。特級畑ヴォーデジールは南向きの粘土と石灰質の混ざり合う土壌で、エレガントで女性的なワインを生み出します。

Andre Bonhomme Vire Clesse Hors Classe
僅か6ヘクタールの畑からヴィレ・クレッセを生産するマコン地区のトップドメーヌの1つ。2008年よりエリック氏の長男オレリアン・パルテ氏に引き継がれ、さらに評価を高めています。ドメーヌのフラグシップ・ワインで、樹齢80~100年の古木のシャルドネを使用し、オーク樽発酵後、樽熟成を1年行い、さらにステンレスタンクで1年寝かせ、計2年熟成させてからリリースされます。新樽比率は20%。シャルドネ種100%。
※完売いたしました
ドメーヌ・ド・ラ・コンブ・オー・マ リガウ ヴァントゥー 2021年 750ml 税込2,970円
Domaine de La Combe au Mas Rigaou Ventoux
アヴィニョンから北東のヴァントゥー山の裾野にドメーヌがあり、有機栽培、野生酵母による発酵、100年前のアンフォラで熟成、SO2極少量添加、無清澄、無濾過など特色のあるワイン造りを行っています。グルナッシュ種50%、シラー種30%、カリニャン種20%のブレンドで、グルナッシュ、シラーは7日間のマセラシオン、カリニャンはそのままカルボニックで14日間マセラシオンを行い、その後ブレンドしてタンクで発酵。熟成はアンフォラで3ヶ月。リガウは、プロヴァンス語で「赤い渓谷」を意味し、オレンジ色の首を持つ鳥(和名コマドリ)を指す言葉。 ※完売いたしました
Motoki Yumarrest Ordinary Gin
Motoki蒸研は、精密機器のように緻密で正確なジンを造るという意思を込め、自社製品を“Industrial GIN”と定義し、フレーバー構築に最もこだわったジンを製造しています。この蒸留所のファーストリリース“オーディナリー ジン”。 京ひのき、桜の葉、八女緑茶、尾道レモンなどをメインに10種類のボタニカルを使い、その8割を和の素材で構成。

A&D Wines Espinhosos Minho
オーナーのアレクサンドル・ゴメス氏はエンジニアをしていましたが子供のころに親しんだ実家の農園が荒廃するのを見ていられず2005年に継ぎました。歴史は浅い生産者ですがヴィーニョ・ヴェルデ地区のトップ生産者へ一気に駆け上り、今では世界中のレストランから引っ張りだこのワイナリーとなりました。エスピニョゾスと呼ばれる7ha標高450m、樹齢の高い単一区画で収穫されたアヴェッソとシャルドネを同量ずつブレンド。ステンレスタンク熟成やマロラクティック発酵をしていないフレッシュな味わいで、凡庸なヴィニョヴェルデとは明らかに様相の異なる深みをもった白ワインです。アヴェッソ種50%、シャルドネ種50%。

Vivanco Reserva Rioja
ヴィヴァンコがワインを生産しはじめたのは、1915年のこと。その後、本拠地をリオハ・アルタのブリオネスにうつし、現在、4代目となるサンティアゴとラファエル兄弟と彼らの父親によって現在のヴィヴァンコが運営されています。醸造を担当するラファエルは、1975年生まれ。フランス・ボルドーで醸造学を学び、つくられるワインは、透明感がありバランスのよいものに仕上がっています。チェリーやブラックベリーにセイジやシナモンの香りが加わります。タンニンがきれいに溶け込み、完熟した果実味を余韻長く感じることのできるワイン。 すべての肉料理やキノコ、熟成したチーズなどとの相性がよく、チョコレートにもよく合います。テンプラニーリョ種90%、グラシアーノ種10%。
※完売いたしました
ラン・セッカ 蛙鳴千草 2022
Lan Seqqua Ameisensou 2022
タイプ:白ワイン White Wine
産地:日本 北海道 余市町
Yoichi Hokkaido Japan
グラス 50ml ¥600(税込)
余市・登町ソウマファーム産葡萄をラン・セッカが醸造。品種はケルナー種(11月中旬収穫)、セミヨン種(11月中旬収穫)、ゲヴュルツ種(10月中旬収穫)が約1/3ずつ。ゲヴュルツは収穫後に搾汁、ケルナー、セミヨンは全房でスキンコンタクトを2週間行い、発酵させ、樽で12ヵ月熟成。ゲヴュルツの華やかな香りに果実味と心地よい酸味がバランス良くあります。

Chateau de Champteloup Cremant de Loire Brut
ロワールで400年続く老舗のワイナリー。畑は粘土石灰岩と粘土片岩土壌で、100ヘクタールの敷地は2019年からHVE(環境価値重視認定)に認められています。カベルネ・フラン種100%造られたクレマン・ロゼ。16℃のステンレスタンクで澱とともに熟成した後、瓶詰めして12℃のラックで18ヶ月間熟成。赤いフルーツの果実感と心地よい酸味の調和がとれた上品な味わいです。