
Isabel Estate Chardonnay Single Vineyard Marlborough
シャルドネは、樹齢30年のメンドーサ・クローン、95、221。天然酵母を使用し100ℓ樽で発酵。新樽比率は30%。11ヵ月シュル・リーで樽熟する。凝縮したリンゴとレモンの果実味に、イオウや粘土の風味が感じられます。冷涼な産地らしく凝縮していても残糖感が無く、豊かなミネラル感が引き締まった印象です。この低価格でも、大地からの複雑な風味が楽しめるお値打ち品です。

Isabel Estate Chardonnay Single Vineyard Marlborough
シャルドネは、樹齢30年のメンドーサ・クローン、95、221。天然酵母を使用し100ℓ樽で発酵。新樽比率は30%。11ヵ月シュル・リーで樽熟する。凝縮したリンゴとレモンの果実味に、イオウや粘土の風味が感じられます。冷涼な産地らしく凝縮していても残糖感が無く、豊かなミネラル感が引き締まった印象です。この低価格でも、大地からの複雑な風味が楽しめるお値打ち品です。

千年前の食品舎 だし&栄養スープ 500g 税込3,375円
1962年にプーリア南部の19のワイン生産者が集まり設立されたテッレディサヴァは、現在では1,200の栽培農家と契約し、合計1500ヘクタール分のブドウ畑を所有する大規模コーペラディヴへと成長を遂げました。経験豊富なベテランスタッフと新進気鋭の若手が力を合わせ、高品質なワインを全世界に供給しています。このミルーナは南イタリアを特有の豊満な果実味とふくよかな甘みがあります。アタックはやや強めで、黒系果実のチェリーやカシスを思わせる香りもあります。イタリア プーリア州で造られた土着品種を使用。お薦めの料理としては料理:肉じゃが、焼き鳥(タレ)、照り焼き、ミートボールなど。またミートソースなどのトマトを使った料理全般にも合います。プリミティーヴォ種、ネグロアマーロ種、マルヴァジーア・ネーラ種。
Hokusetsu Shuzo Hokusetu Ginjo Nama-chozo-shu Spring Limited
新潟県佐渡市で明治5年創業から続く老舗の酒蔵。創業以来、守り受け継がれてきた熟練の技に、音楽演奏や超音波振動、遠心分離機など日本酒造りに革新的なものを取り入れ、世界のマーケットへ進出するなど攻めの姿勢を貫いています。新潟県産の酒造好適米「五百万石」を使用した吟醸酒を生のまま冷蔵貯蔵し、出荷時に火入れを行った生貯蔵酒。フレッシュな風味とまろやかな旨みがあり、山菜など旬の食材に合わせて春を感じていただきたい1本です。

Hokusetu Premium Umeshu Special barrel shochu preparation 720ml
新潟県佐渡市で明治5年創業から続く老舗の酒蔵。創業以来、守り受け継がれてきた熟練の技に、音楽演奏や超音波振動、遠心分離機など日本酒造りに革新的なものを取り入れ、世界のマーケットへ進出するなど攻めの姿勢を貫いています。樽で貯蔵した米焼酎に、渡産青梅をじっくり漬け込んだこだわりの梅酒。梅の爽やかな香りと芳醇な味わい、まろやかな口当たりとコクをお楽しみいただけます。原材料:米焼酎樽貯蔵、佐渡産青梅、砂糖。

Spalek Rulandske Modre Kravi Hora
ワイナリーはチェコ南部モラヴィア地方ズノイモ地区にあるKraví hora(クラヴィ・ホラ)村にあり、オーストリアとの国境から10Kmの場所にあります。ファミリーネームのシュパレクには「丸太」という意味があり、ワインのラベルは丸太をモチーフにしています。所有する12haの畑では有機栽培を実践。ルランドスケ・モドレ種(ピノ・ノワール)100%。

オリヴィエ・ギュイヨ ブルゴーニュ アリゴテ 2022年 750ml 税込3,520円
Olivier Guyot Bourgogne Aligote
ギュイヨ家は代々マルサネ村で葡萄農家を営んでいた古い一族。葡萄栽培は減農薬農法で行い、伝統的製法でナチュラルな味わいのワインを造っています。ブルゴーニュの土着品種であるアリゴテは楽しさに溢れるワイン。緑がかった淡いイエローの色合いとイキイキした酸、そしてフレッシュな味わいです。定価税込4,400円の特価です。
Chateau Boucarut Empusa Coteaux du Pont du Gard
南仏ガール県の陽光をたっぷり浴びたグルナッシュを手摘みで収穫し、野生酵母のみで発酵。亜硫酸無添加、無清澄・無濾過で仕上げた、まさに“ピュアなブドウそのまま”の自然派ワインです。AB(オーガニック)認証および「Vin Méthode Nature」認証を取得した、造り手のこだわりが詰まった一本。、野いちごを思わせる愛らしい香りがふわりと立ち上がり、ほんのりムスクを思わせる動物的なアクセント。口当たりは軽やかで、南仏グルナッシュらしいジューシーさと活気が弾けます。重さはなく、ついもう一口と手が伸びる“グビグビ系”の飲み心地。アペリティフとしても抜群で、食欲をそそるタイプです。グルナッシュ種100%。

Penfolds Max’s Cabernet Sauvignon
1844年クリストファー・ローソン・ペンフォールズ博士が、医療を目的としたワイン(酒精強化ワイン)造りを始めたのが、ペンフォールズの始まりです。このマックスは同社のアイコン的ワイン、グランジを作り出したマックス・シューバート氏へのオマージュとして名づけられたシリーズです。このワインには純粋なヴァラエタルとしてのカベルネ・ソーヴィニヨンの際立った特長があります。土、葉のような香りと、ブルーベリー、ストロベリー、ザクロなどの果実の香り。オーク由来のヘーゼルナッツの風味を持ち、味わいに心地よいクリーミーさと重厚さを与えています。しっかりとしたタンニンも楽しめます。カベルネ・ソーヴィニヨン種主体。

Josef Biffar Sekt Riesling Reserve Brut
ヨーゼフ・ビファーは1879年よりダイデスハイムで続く名門で、2013年より日本人の徳岡史子女史が社長兼醸造家に就任し、より高品質なワインを生産しています。自然に逆らわず、畑や葡萄が持つ個性を最大限に引き出し、ヴィンテージの違いも楽しみながら醸造されるワインは、きれいな酸味とピュアな果実味に溢れています。2009年産のリースリングを澱とともに10年以上もの間熟成させたゼクト。平均樹齢が40年で、フォルスター村の特級畑ペヒシュタインの葡萄を使用。

Kusunoki Winery Orange
2004年に故郷の長野県須坂市でワインを造るために新規就農し、実家が農家ではないため、畑を借りるところから始め、2011年より自社醸造をスタート。メロンや洋梨、次第にキンカン、リンゴのブランデーを思わせる芳醇な香りがでてきます。白ワインにオレンジを皮ごと漬け込んだような少しの苦みと爽やかな酸味で、品のあるオレンジワインに仕上がっています。長野県産の醸造用葡萄をブレンド。