
Obuse Domaine Soga Albarino
小布施ワイナリーの自社畑産アルバリーニョ種からの白。アルバリーニョ種の産地、スペイン・リアスバイシャス地区は暑さと降水量があり、高温多湿な日本でも適するのではと、曽我氏が期待をかける葡萄。日本ワインとは思えないアロマとミネラル感が心地良い為、収量は低くても大切に栽培しているそうです。オーナーの彰彦氏は、海から遠い長野の山の中で造っているが、ぜひ海の幸と共に味わって欲しいそうです。
完売致しました。

Obuse Domaine Soga Albarino
小布施ワイナリーの自社畑産アルバリーニョ種からの白。アルバリーニョ種の産地、スペイン・リアスバイシャス地区は暑さと降水量があり、高温多湿な日本でも適するのではと、曽我氏が期待をかける葡萄。日本ワインとは思えないアロマとミネラル感が心地良い為、収量は低くても大切に栽培しているそうです。オーナーの彰彦氏は、海から遠い長野の山の中で造っているが、ぜひ海の幸と共に味わって欲しいそうです。
完売致しました。

Obuse Domain Sogga Chardonnay Vigne Sans Chimie
ドメイヌ・ソガは自社畑からのワイン。除草剤、殺虫剤、殺菌剤未使用のシャルドネ種を、あえて樽に入れずに仕上げています。樽香たっぷりのグラマラスタイプではなく、目指すのは鋼のような硬さと、岩塩のミネラル感にシャープな透明感。野生酵母での発酵前に僅かな補糖を行った為、曽我氏は「ヴァン・サンシミ」から1ランク下げて、「ヴィーニュ・サンシミ」と表記していますが、味わいは有機栽培で、自然派醸造そのものと言える出来です。
完売致しました。

Obuse Domain Sogga Chardonnay Vendanges Tardives
天候に恵まれた19年、小布施・自社畑のプティ・マンサン種は順調に糖度が上がり、区画によっては糖度28%を越えました。この区画では辛口タイプを目指し、11月10日酸度8.6g/L、糖度25.2%で収穫。しかし高い糖度と冬の気温が低かった為に、発酵後半に酵母菌が活動を止めてしまい、ほんのり残糖が残る仕上がりとなりました。辛口にはなりませんでしたが、完熟した果実味と上品な甘みに、豊かな酸とミネラル感が調和しています。
完売致しました。

Trimbach Riesling Alsace
トリンバックは17世紀創業と歴史ある生産者です。常に「辛口」でバランスの良いエレガントなスタイルのワインを追求しており、特にリースリング種は香り高く、食事との相性も良いワインです。白桃のような果実の風味や、熟したグレープフルーツやレモンのようなさわやかさが印象的です。現在飲んでも美味しくいただけますが、ワインの持つ酸のおかげで5年は優に熟成させることも可能で、熟成するにつれてより複雑さが増していきます。マリネしたり、焼いたり、ソースと合わせた魚料理、または伝統的なアルザス料理であるオニオンパイ、シュークルート、川魚、豚肉料理などともよく合います。お寿司との相性も良いワインです。

M.Chapoutier Pays d’Oc Blanc
無農薬・有機栽培を実践しているローヌ地方の雄シャプティエ社のベーシックタイプ。ピーチなどの白い果実の華やかな香り。果実味が豊かで、キレの良い酸味がある飲みやすいワインです。サラダ、パスタ、魚料理、エキゾチック料理など、和洋中問わず様々な料理にあわせやすいワインです。ヴェルメンティーノ種100%
※完売いたしました

Pierre Chainier Seraph Vin de France Sauvignon Blanc
シェニエ社はロワール地方の生産者として250ヘクタール以上の葡萄畑のオーナーです。大きく発展していますが、品質へのこだわりを常に持ち続けています。このセラフは旨安白ワインの代名詞と言われるほどにコストパフォーマンスが良いです。グレープフルーツの風味にバジルの風味がアクセントとして香り、アスパラなどの春野菜や魚介の燻製に最適です。

Tariquet Classic IGP Cotes de Gascogne
パーカー氏が「世界一安くて美味しい白」と絶賛し、タリケを有名にしたワイン。豊かな果実味と酸味が調和した、とてもさわやかな白。花や柑橘類、トロピカルフルーツの香り。軽やかでバランスが良く、ミネラル感も感じられます。ユニ・ブラン種、コロンバール種、ソーヴィニヨン・ブラン種、グロ・マンサン種。
完売致しました。

Hugel Alsace Riesling Classic 1/2
1639年よりアルザスの地でワイン造りを行っている歴史あるワイナリーです。アルザスの気候と土壌がリースリング種の秘めたものを最大限に発揮させており、海産物料理、焼魚、煮魚はもちろんのこと、全てのアルザス郷土料理に合わせられる辛口タイプになります。

Marc Tempe Riesling Saint Hippolyte
アルザス地方の偉大なビオディナミスト、マルク・テンペ。 穏やかな冬、春雨を経て開花を迎えた6月、熱波と乾燥の7月、8月中旬の降雨と続き低収量ですが素晴らしい収穫を迎えました。リースリング種をプレス後24時間デブルバージュした果汁をフードルで21ヶ月発酵・シュールリー熟成しました。輝くゴールドイエロー色、ジンジャーや白い花の香り、滑らかでフルーティな口あたりに、まったりとした味わい、優しい酸を伴う滋味深いアフターです。
完売致しました。