12月23日(木)より

藤野ワイナリー ピノ・ノワール 2014

タイプ:赤ワイン

産地:日本 北海道 札幌市

グラス 80ml ¥700(税込)

札幌市南区藤野にある自社畑産ピノ・ノワール。100Lサイズの小樽を使い野生酵母で発酵、熟成。無補糖、無補酸、無清澄、無濾過で瓶詰。

小布施ワイナリー グラップ・アンティエール ロゼ ブリュット

タイプ:ロゼワイン

産地:日本 長野県 小布施町

グラス 80ml ¥750(税込)

小布施ワイナリーが造る、瓶内二次発酵のロゼ・スパークリング・ワイン。グラップ・アンティエールとは、仏シャンパーニュ地方で葡萄を除梗・破砕せずに房のままプレス機に入れ、長時間かけ優しく搾ったプルミエタイユ(1番搾り)の事。ヴィニフェラ系黒葡萄からの貴重なプルミエタイユだけを使って、一次、二次発酵を行い、ルミアージュ(動瓶)、デゴルジュマン(オリ引き)、コルク打栓、ワイヤ掛け、キャップシール掛けは、すべて手作業。黒葡萄からのチェリーの果実味と、瓶内二次発酵由来のブリオッシュの香りは、まさしく本場シャンパーニュ地方を思わせます。

トルマレスカ ボッカ・ディ・ルポ カステル・デル・モンテ 2008

タイプ:赤ワイン

産地:イタリア プーリア カステル・デル・モンテ

グラス 50ml ¥1,000(税込)

トルマレスカは、アンティノリ社が「エレガントでトップクオリティのワインを造り出す」という信念の下にプーリア州に立ち上げたワイナリーで、ボッカ・ディ・ルポはプーリア州の内陸部に位置する火山性土壌の畑で育つ、アリアニコ種100%で造られた赤ワインになります。リリースまでに3年以上の歳月をかけ、「南のバローロ」と謳われる濃厚なスタイルです。葡萄は全て温暖な気候を活かしてオーガニックで栽培。

12月18日(土)

ウラモト タネマキ 2020

タイプ:赤ワイン

産地:日本 北海道

グラス 70ml ¥600(税込)

KONDOヴィンヤードの農地内にさっぽろ藤野ワイナリーとしてブドウを植樹し、浦本氏が栽培管理し、藤野ワイナリーにて醸造したワイン。ピノ・ノワール種66.6%、ゲヴュルツトラミナー種12.9%、ソーヴィニヨン・ブラン種10.8%、レンベルガー種9.6%。無清澄、無濾過。酸化防止剤無添加。

12月15日(水)

宮本ヴィンヤード ヴィーニュ・シャンタント シャルドネ 2018

タイプ:白ワイン

産地:日本 北海道 三笠市

グラス 50ml ¥900(税込)

三笠タキザワ・ワイナリーの醸造家宮本亮平氏が、2012年三笠・達布山で始めた自社畑からのワインが「ヴィーニュ・シャンタント」です。減農薬農法を実践し、自然派の醸造でワインを仕上げています。シャルドネ種92%、オーセロワ種8%からの白は、6割新樽で、自然酵母を用いて約2ヶ月間樽発酵。自然のMLF(乳酸発酵)を経て、11ヶ月の樽熟成。SO2添加量が少なく瓶詰時に40ppm。

アンドレ・ユック エリタージュ ブラン・ド・ムニエ エクストラ・ブリュット

タイプ:白ワイン

産地:フランス シャンパーニュ

グラス 70ml ¥1,000(税込)

元々は自分達が消費するためのシャンパーニュでしたが、1936年に創設者のアンドレ・ユック(初代)とその家族が、商業用にシャンパーニュを造り始め、1973年から現当主のアンドレ・ユックが3代目としてメゾンを切り盛りしています。ビオディナミでブドウ栽培。醸造過程では最低36ヵ月は瓶で熟成。テロワールの味を守るため、醸造において手を加えることを減らしています。 例えば、自然冷却、デゴルジュマン時の亜硫酸塩の無添加、ドサージュの減量、印の無いコルク使用など。

メゾン・プティ・ロワ ブルゴーニュ シャルドネ 2018

タイプ:白ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ

グラス 80ml ¥750(税込)

シモン・ビーズ、アルマン・ルソー、フレデリック・ミュニエ、ルフレーヴで修業した斎藤政一氏が、2016年に満を持して自身のワイナリーとなるメゾン・プティ・ロワを設立。現在自社畑をACブルゴーニュ、ショレ・レ・ボーヌ、オート・コート・ド・ボーヌ他に1.2haを所有。栽培はビオロジックからビオディナミへ移行中。シャルドネは約0.09haの自社畑のものを使用し、新樽は使用せずに2年以上使用した古樽のみを使って発酵、熟成を行っています。古樽(228L)にて11ヶ月熟成。17~20℃にてマロラクティック発酵。無濾過。

マルゴー・デュ・シャトー・マルゴー マルゴー 2014

タイプ:赤ワイン

産地:フランス ボルドー マルゴー

グラス 60ml ¥900(税込)

シャトー・マルゴーのサードラベル。北海道では業務用専用の商品になります。2014年ヴィンテージには、これまでセカンドラベルであるパヴィヨン・ルージュに使われていた区画が新たに加えられ、その品質が格段に向上しました。香りはとても上品で、フローラルかつ果実感たっぷり、味わいはどこまでも丸くやわらかです。瑞々しさと愛らしさ、優美さを兼ね備えた逸品です。しっかりと引き締まった後味にふれて初めて、凝縮感あふれる、長期熟成にも適したワインであることに気づかされます。カベルネ・ソーヴィニヨン種49%、メルロ種49%、プティ・ヴェルド種2%。

12月5日(日)より

森臥ワイナリー 小公子 2019

タイプ:赤ワイン

産地:日本 北海道 名寄市

グラス 70ml ¥750(税込)

冬はマイナス30度になる北海道・名寄(ナヨロ)市。極寒の地で葡萄栽培を行う森臥(シンガ)では、ブルース氏の10R(トアール)ワイナリーで醸造を行っていましたが、2019年から自社醸造になりました。ヤマブドウを品種改良した小公子種を自社畑で栽培し、赤ワインに仕上げました。暑かった19年産は糖度も上がり、アルコールの骨格と凝縮感が楽しめるようです。収獲後に全量手除梗を行い、タンクと野生酵母で1ヵ月間かけて発酵。フレンチオーク樽に移し12ヵ月熟成後にノンフィルターで瓶詰。更に瓶で1年弱熟成させています。

ルー・デュモン ムルソー 2017

タイプ:白ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ ムルソー

グラス 50ml ¥1,000(税込)

蔵元のオーナーはブルゴーニュに魅了され、ジュヴレ村に暮らし、ワインの造り手となった日本人、仲田晃司さん。このムルソーは「レ・グラン・シャロン畑」、「レ・ナルヴォー畑」の2区画より。平均樹齢40年。収穫量40hl/ha。天然酵母のみを使用し、樽で一次発酵、マロ発酵。シャサン社製「グラン・ファン」の新樽70%、カヴァン社製ジュピーユ森産の1回使用樽30%で18ヶ月間樽熟成。シャルドネ種100%。

マルク・ソワイヤール ブルゴーニュ ルージュ モントル・キュ 2016

タイプ:赤ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ

グラス 70ml ¥800(税込)

ドメーヌ・ビゾで学び得た哲学を活かし、栽培・醸造において出来る限り人為的な介入を行なわない自然なスタイルでワイン造りを行っています。ブルゴーニュの次世代を代表する造り手として、2016年6月ニューヨークタイムズのワイン特集で紹介された注目の生産者です。マルサネ村北部にある斜面が険しい畑で、ラベルには急峻な畑の表現として、スカートから下着を覗かせた女性の下半身が描かれています。ラベルはユニークですが、ワインは実に真っ当なブルゴーニュの繊細さが表現されています。木製の開放樽にて全房のまま15日間のセミ・マセラシオン・カルボニックを実施。フランス産オーク樽で18ヶ月熟成(新樽33%)。酸化防止剤無添加。ノン・フィルター。

12月2日(木)

タキザワ・ワイナリー ソーヴィニヨン・ブラン 2020

タイプ:白ワイン

産地:日本 北海道 三笠市

グラス 70ml ¥850(税込)

三笠・タキザワ・ワイナリーの自社畑産ソーヴィニヨン・ブラン種からの白。2020年は量、質、共に恵まれ、素晴らしいワインになりました。この年は全体の二割強の葡萄を発酵前にスキンコンタクトを行い、果皮の風味を積極的に取り込みました。自然酵母で発酵後に、自然のMLF(乳酸発酵)を経た後、ステンレスタンクで10ヵ月熟成。ワインは完熟した果実味に、爽やかな酸味とミネラル感が調和しています。亜硫酸塩の添加は極少量に留めています。

ウラモト タネマキ 2019

タイプ:赤ワイン

産地:日本 北海道

グラス 70ml ¥600(税込)

KONDOヴィンヤードの農地内にさっぽろ藤野ワイナリーとしてブドウを植樹し、浦本氏が栽培管理し、藤野ワイナリーにて醸造したワイン。ピノ・ノワール種74.4%、ゲヴュルツトラミナー種28.9%、ソーヴィニヨン・ブラン種15.4%、レンベルガー種4.9%。無清澄、無濾過。酸化防止剤無添加。

11月20日(土)より

小布施ワイナリー ドメーヌ・ソガ アルバリーニョ 2020

タイプ:白ワイン

産地:日本 長野県 小布施町

グラス 80ml ¥800(税込)

小布施ワイナリーの自社畑産アルバリーニョ種からの白。アルバリーニョ種の産地、スペイン・リアスバイシャス地区は暑さと降水量があり、高温多湿な日本でも適するのではと、曽我氏が期待をかける葡萄。日本ワインとは思えないアロマとミネラル感が心地良い為、収量は低くても大切に栽培しています。オーナーの彰彦氏は、海から遠い長野の山の中で造っているが、ぜひ海の幸と共に味わって欲しいそうです。

マルク・ソワイヤール ブリュ 077

タイプ:白ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ

グラス 70ml ¥1,000(税込)

ドメーヌ・ビゾで学び得た哲学を活かし、栽培・醸造において出来る限り人為的な介入を行なわない自然なスタイルでワイン造りを行っています。ブルゴーニュの次世代を代表する造り手として、2016年6月ニューヨークタイムズのワイン特集で紹介された注目の生産者です。「Bulle 77」は、77ヶ月の熟成を行っていることから名付けられており、INAOの官能検査でクレマン・ド・ブルゴーニュらしくないとAOCを認められず、ヴァン・ド・フランスでリリースされた問題作になります。平均樹齢40年の2014年産のピノ・ノワール種のみを使用し、古樽にて発酵・熟成。ドサージュ無し。全行程においてSo2は無添加。生産本数が1192本の超希少品。

ロベール・シュヴィヨン ニュイ・サン・ジョルジュ ブラン V.V. 2016

タイプ:白ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ ニュイ・サン・ジョルジュ

グラス 40ml ¥650(税込)

ニュイ・サン・ジョルジュ村の名門ロベール・シュヴィヨン家。古い木を大切にする為に畑の樹齢が高く、低収量とも相まって濃さと旨味を持った味わいで知られています。ここ数年の間に人気は鰻上りとなっていて、カルト的な存在になる日も近そうです。ピノ・ノワール種の突然変異からできたピノ・ブラン種(通称ピノ・グージュ)100%で造られるニュイ・サン・ジョルジュの白ワイン。泥灰混じりの粘土石灰質土壌で、平均樹齢60年。

ユドロ・バイエ シャンボール・ミュジニ V.V. 2018

タイプ:赤ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ シャンボール・ミュジニ

グラス 40ml ¥750(税込)

薄旨系の味わいで新世代を担うシャンボール村の造り手。1981年の創業以降ずっとニコラ・ポテルやヴァンサン・ジラルダンへワインを販売してきましたが、本格的に自社ビン詰めを開始したのは1998年。樹齢約55~75年の古木を100%除梗。天然酵母のみで発酵しています。シャンボール村らしいきれいな果実味が楽しめます。

シャトー・ラグランジュ サン・ジュリアン 1986

タイプ:赤ワイン

産地:フランス ボルドー サン・ジュリアン

グラス 30ml ¥1,000(税込)

サントリー社が1983年に購入後、出費を惜しまず改良を続け、絶好調のシャトー。特にこの1986年は、新体制でパーカー氏から初の92点評価を受けた記念碑的ワイン。「日本人オーナーが注ぎ込んだかなりの投資が報われ、スリリングなワインになったことを称賛したい。そして飲み頃は2025年まで続くだろう」とコメントしています。カベルネ・ソーヴィニヨン種65%、メルロ種27%、プティ・ヴェルド種7%。

11月18日(木)より

2021年ボージョレ ヌーヴォー2種飲み比べセット

タイプ:赤ワイン

産地:フランス ブルゴーニュ ボージョレ

グラス 各50ml 1セット¥900(税込)

【ルロワ ボージョレ・ヴィラージュ プリムール】
ブルゴーニュ地方最高の生産者として知られるルロワ社のプリムールと名付けられたヌーヴォー。完璧主義者で知られるマダム・ビーズ・ルロワが厳選し瓶詰されます。溢れんばかりの果実味は濃密で気品があります。

【シャトー・ド・グラン・プレ ボージョレ・ヴィラージュ ヌーヴォー】 
自然環境を守ることを第一に考え、ビオロジック栽培を実践。フルーリー村とモルゴン村の平均樹齢80年のガメイ種を使用し、厳密に温度管理を行いながら大樽で10~15日間、野生酵母による発酵を促し、マセラシオン・カルボニックにて醸しています。カシスやストロベリーなどの果実のアロマがチャーミングで、滑らかで上品な味わいのヌーヴォーです。SO2無添加。

ドメーヌ・タカヒコ ナナツモリ ブラン・ド・ノワール 2017

タイプ:白ワイン

産地:日本 北海道 余市町

グラス 60ml ¥800(税込)

自社畑ナナツモリで栽培されたピノ・ノワール種で、貴腐化した葡萄から造られた辛口白。2017年は貴腐葡萄が少量なのと、糖度が高すぎる為に、貴腐化していないピノの果汁を加えて、辛口に仕上げました。収穫後の果汁に果皮を3~14日漬け込み、搾汁して自然酵母で発酵。漬け込んだ果皮からの色素でオレンジ色を帯びる。味わいは蜂蜜、焼き栗、ベッコウ飴、紅茶、オレンジピールの風味が複雑に広がります。古樽1年、タンクで1年、計2年熟成させ、亜硫酸を添加して瓶詰しています。

11月16日(火)より

ル・レーヴ・ワイナリー 雅 2020

タイプ:赤ワイン

産地:日本 北海道 仁木町

グラス 70ml ¥750(税込)


余市川の左岸に位置する仁木町旭台(朝日があたる土地)のル・レーヴ・ワイナリー。2015年に植樹し、2018年から10Rワイナリーで醸造していましたが、2020年から自社醸造をスタート。初の赤ワイン雅(ミヤビ)は、ドルンフェルダー種73%、メルロ種27%。収穫が先のドルン種を野生酵母と、セミ・マセラシオン・カルボニック法でゆっくりと発酵。後から収穫したメルロ種を除梗し、同じタンクで4週間発酵。プレスしたワインはタンクで更に発酵を続け、その後タンクと、一部を古樽で約半年熟成させました。味わいは黒系果実の風味に、ハーブやスパイス感が楽しめるようです。SO2は瓶詰め時に極微量の10ppm。

森臥 ディア ペティアン・ブラン 2019

タイプ:白スパークリングワイン

産地:日本 北海道 名寄市

グラス 80ml ¥700(税込)

冬はマイナス30度になる北海道・名寄(ナヨロ)市。極寒の地で葡萄を栽培し、ワインを造っている森臥(シンガ)では、18年までブルース氏の10R(トアール)ワイナリーで醸造を行っていましたが、19年から自社醸造のワイナリーとなりました。初リリースは、微発泡の2種で、こちらが白の「ディア」。自社畑のバッカス種を2ヵ月ゆっくりと発酵させ、収穫時に冷凍保存していた果汁を12月に加えて、瓶詰めして瓶内二次発酵を行いました。SO2無添加。

11月12日(金)より

宮本ヴィンヤード ヴィーニュ・シャンタント アントル・シアン・エ・ルー 2018

タイプ:白ワイン(オレンジワイン)

産地:日本 北海道 三笠市

グラス 70ml ¥1,000(税込)

三笠タキザワ・ワイナリーの醸造家宮本亮平氏が、2012年三笠・達布山で始めた自社畑からのワインが「ヴィーニュ・シャンタント」です。減農薬農法を実践し、自然派の醸造でワインを仕上げています。アントル・シアン・エ・ルーはピノ・グリ種78%、オーセロワ種21%、ゲヴュルツ1%からのオレンジワイン。全体の半分は果皮、種と共に1週間発酵。残りは通常の白仕込み(果汁だけで発酵)を行い、ブレンドしています。

11月7日(日)より

中澤ヴィンヤード クリサワ・ブラン 2019

タイプ:白ワイン

産地:日本 北海道 岩見沢市 栗沢町

グラス 70ml ¥700(税込)

中澤ご夫妻は岩見沢市栗沢町で葡萄造りを行う生産者。醸造は2017年から、共に岩見沢の近藤氏と中澤氏が共同で始めた醸造所「栗澤ワインズ」で行っています。19年の品種はゲヴュルツトラミネール種34%、ケルナー種21%、ピノ・グリ種17%、シルヴァネール種12%、ピノ・ノワール種8%他。葡萄は品種ごとに収穫し、全房のまま搾汁、各品種を一つのタンクで自然酵母を用いて発酵。19年は果汁の状態が良く、発酵後にオリ引きを行い熟成後、ノンフィルターで瓶詰。例年より澄んだ色調で、ゲヴュルツのアロマが華やかに広がり、厚みのある味わいに仕上がっています。

ド・モンティーユ&北海道 驚 ツヴァイゲルト 2019

タイプ:赤ワイン

産地:日本 北海道 

グラス 70ml ¥950(税込)

ヴォルネ村の名門、モンティーユ家が北海道で始めたプロジェクト。畑は函館で、ピノの苗木を2019年に植樹しましたが、18年から10Rのブルース・ガットラヴ氏と共同で、余市の葡萄を使ってワイン造りの研修を始めています。余市産ツヴァイゲルト種を使用した赤。スパイシーさと凝縮した果実味を持ったミディアムボディ・タイプ。

L&S シュルラン ミレジム エクストラ・ブリュット ブラン・ド・ブラン レレガント 2014

タイプ:白ワイン

産地:フランス シャンパーニュ

グラス 80ml ¥850(税込)

微細で豊富な持続性のある泡で、白い果実にフレッシュバター、ヘーゼルナッツ、トーストなど香ばしさがあり、味わい豊かで長く心地よい余韻が続きます。シャルドネ種100%。ABマーク、エコセール、ユーロリーフの有機認証を取得。