
Carmes de Rieussec Sauternes
シャトー・リューセックのセカンドワイン。シャトー・リューセックの畑はシャトー・ディケムの隣にあり、面積は90ha、セミヨン種90%、ソーヴィニヨン・ブラン種7%、ミュスカデル種3%を栽培。シャトー・リューセックと同じ醸造・熟成の後選別されたもの。華やかで白い花を思わせる風味が高くハチミツのような程よい甘さを備えたワインです。セミヨン種94%、ソーヴィニヨン・ブラン種3%、ミュスカデル種3%

Carmes de Rieussec Sauternes
シャトー・リューセックのセカンドワイン。シャトー・リューセックの畑はシャトー・ディケムの隣にあり、面積は90ha、セミヨン種90%、ソーヴィニヨン・ブラン種7%、ミュスカデル種3%を栽培。シャトー・リューセックと同じ醸造・熟成の後選別されたもの。華やかで白い花を思わせる風味が高くハチミツのような程よい甘さを備えたワインです。セミヨン種94%、ソーヴィニヨン・ブラン種3%、ミュスカデル種3%

Ch トゥール・デュ・オー・ムーラン オー・メドック 2011年 750ml 税込1,980円
Chateau Tour du Haut Moulin Haut Medoc
「シャトー・トゥール・デュ・オー・ムーラン」はクリュ・ブルジョワの中でも上級と評価されるクリュ・ブルジョワ・シュペリウールに格付けされています。バランスがよく、しっかりとしたメドックらしい赤。プラムやベリー等の風味を感じさせる凝縮感に富んだ筋肉質のクラレットで、年数を重ねて繊細さが加わりエレガントな味わいになりました。

パヴィヨン・ルージュ・ドゥ・シャトー・マルゴー マルゴー 2008年 750ml 税込28,600円
Pavillon Rouge de Chateau Margaux Margaux
五大シャトーのなかでもエレガントで女性的と評されるシャトー・マルゴーのセカンド・ワイン。セカンドはメルロの比率が若干高く、肉付きが良く柔らかなスタイルが特徴。香り高く、きめ細かい滑らかなタンニンは、しっかりとシャトー・マルゴーのエッセンスを感じることができます。

Ch カロン・セギュール サン・テステフ 2012年 750ml 税込28,600円
Chateau Calon Segur Saint Estephe
メドック格付第3級で、格付中、最北端に位置する歴史の古いシャトー。繊細な味わいと豊かな香りは、かつての所有者セギュール侯爵が最も愛したシャトーとしても有名です。
マルク・ソワイヤール オート・コート・ド・ニュイ ルージュ 2023年 750ml 税込18,700円
Marc Soyard Hautes Cotes de Nuits Rouge
ドメーヌ・ビゾで学び得た哲学を活かし、栽培・醸造において出来る限り人為的な介入を行なわない自然なスタイルでワイン造りを行っています。ブルゴーニュの次世代を代表する造り手として、2016年6月ニューヨークタイムズのワイン特集で紹介された注目の生産者です。全房の状態で15日間のマセラシオン・カルボニックを行い、自生酵母で2週間25℃で全房発酵後、空圧式プレスで丁寧に絞られます。228Lのフランチオーク樽で18ヶ月熟成。

Clos Floridene Rouge Graves
ボルドー大学のドゥニ・デュブルデュー教授が、グラーヴ地区の南部に所有するシャトー。ボルドー地方では珍しくカベルネ・ソーヴィニヨン種を石灰質土壌に栽培し、醸造においては細部にわたる徹底した管理、熟成工程では樽の選別など最先端の技術を駆使したワイン造りが行われています。豊かな果実味となめらかなタンニンがバランスよく仕上がっています。 カベルネ・ソーヴィニヨン種80%、メルロ種20%

マシャール・ド・グラモン サヴィニ・レ・ボーヌ 2023年 750ml 税込6,270円
Machard de Gramont Savigny les Beaune
1963年にアルノー・グラモン氏によって設立され、現在は息子のアルバン&アレクシ兄弟によって運営されています。テロワールを表現したいとの想いから除草剤などは極力使用せず、自然に配慮した栽培を行っており、ピノ・ノワール種らしい繊細かつ奥深いフルーティさをしっかりと表現するスタイルを造っています。イチゴやサクランボの香りとスパイシーな香りが特徴。タンニンが丸く、酸味は穏やかで、とても飲みやすいエレガントなスタイルです。醗酵:セメント・タンク&オーク

マリー・ロシェ ダンセ ヴァン・ド・フランス 2023年 750ml 税込4,400円
Marie Rocher Dansez Vin de France
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。手摘みで収穫した葡萄をダイレクトプレスして野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを残糖を残して瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させています。ア・ラ・ヴォレ(手作業)でデゴルジュマン。ドザージュ・ゼロ。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、デゴルジュマンの際に必要最小限のSO2を添加。シュナン・ブラン種100%。収穫は9月11日。2022年9月27日に瓶詰め。総生産量2,770本。

マリー・ロシェ ラ・タンドレス ヴァン・ド・フランス 2024年 750ml 税込4,400円
Marie Rocher La Tendresse Vin de France
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。コー種70%、ピノー・ドニス種15%、ガメイ種15%のブレンドによる赤。手摘みで収穫した葡萄を完全に除梗して、品種毎に野生酵母のみで自発的に発酵し、瓶詰前にブレンド。マセラシオンは約10~12日間。ネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に限り必要最小限のSO2を添加。無清澄・無濾過。葡萄はトゥーレーヌのビオの造り手から購入。収穫はガメイが9月19~21日、ピノー・ドニスが9月30日、コーが9月30日~10月3日。総生産量3,290本。

マリー・ロシェ レ・ヴァルスーズ ヴァン・ド・フランス 2022年 750ml 税込4,440円
Marie Rocher Les Valseuses
マリー・ロシェは、クロ・ロッシュ・ブランシュの醸造所を借りて、2018年にナチュラルワインのミクロネゴスを立ち上げます。彼女は高校卒業後、マルセル・ラピエールで5年間葡萄収穫を経験。その後は別の分野で働いていましたが、ナチュラルワイン造りに惹かれロワールに移住し、レ・カプリアード、エルヴェ・ヴイルマード、ミカエル・ブージュ、ブリュノ・アリオンら生産者の下で研鑽を積みます。ワインをアール・ド・ラ・ターブル(食卓の芸術)と考えるマリーのワインは、味わいだけでなくプレゼンテーションもポエジー(詩情)に溢れています。手摘みで収穫した葡萄をダイレクトプレスして野生酵母のみでタンクで自発的に発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを残糖を残して瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させています。ア・ラ・ヴォレ(手作業)でデゴルジュマン。ドザージュ・ゼロ。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、デゴルジュマンの際に必要最小限のSO2を添加。ガメイ種100%。2022年はトゥーレーヌのビオの造り手から葡萄を購入。収穫は8月29~30日。2022年9月10日に瓶詰め。総生産量5,552本。