
Cono Sur Organically Chardonnay
エコサート認定の有機栽培葡萄を100%使用したオーガニックワイン。低温でスキンコンタクト後、ステンレスタンクで発酵。爽やかな酸を生かすために、 マロラクティック発酵はせず、ステンレススチールタンクにて6~12ヶ月熟成。ヴィーガン認証取得。ミネラル分とグレープフルーツや白桃のようなアロマが感じられ、瑞々しい果実味溢れる豊かな味わいが楽しめます。

Cono Sur Organically Chardonnay
エコサート認定の有機栽培葡萄を100%使用したオーガニックワイン。低温でスキンコンタクト後、ステンレスタンクで発酵。爽やかな酸を生かすために、 マロラクティック発酵はせず、ステンレススチールタンクにて6~12ヶ月熟成。ヴィーガン認証取得。ミネラル分とグレープフルーツや白桃のようなアロマが感じられ、瑞々しい果実味溢れる豊かな味わいが楽しめます。

Mas Des Bressades Costieres de Nimes Blanc Cuvee Tradition
全てオーガニック栽培で現在認証申請中。ミストラルという風が吹くので害虫を避け、雨が降っても葡萄を乾かし、湿気から守ってくれます。ルーサンヌ種50%、グルナッシュ・ブラン種30%、ヴィオニエ種10%、マルサンヌ種10%からのワインは、白桃、アーモンドの花の濃厚な香り。酸とフルーツ、そしてミネラルの香りが広がります。

Trimbach Riesling Alsace
トリンバックは17世紀創業と歴史ある生産者です。常に「辛口」でバランスの良いエレガントなスタイルのワインを追求しており、特にリースリング種は香り高く、食事との相性も良いワインです。白桃のような果実の風味や、熟したグレープフルーツやレモンのようなさわやかさが印象的です。現在飲んでも美味しくいただけますが、ワインの持つ酸のおかげで5年は優に熟成させることも可能で、熟成するにつれてより複雑さが増していきます。マリネしたり、焼いたり、ソースと合わせた魚料理、または伝統的なアルザス料理であるオニオンパイ、シュークルート、川魚、豚肉料理などともよく合います。お寿司との相性も良いワインです。

Saint Martin Muscadet Sevre et Maine Sur Lie
セーヴル・エ・メーヌ地区ドメーヌ・サン・マルタンのミュスカデ種。減農薬栽培を実践し、澄んだ果実味とレモンの様な爽やかな酸味が特徴。日本までの輸送にも気を配り、現地で飲んだ味わいに限りなく近い印象です。

Berton Vineyards Metal The Black Shiraz South Eastern Australia
良質なワインを親しみやすい価格で提供し、成長を続けるオーストラリアの注目株。濃厚な色合いでブラックベリーやプラム、ローストした珈琲、オーク香のアロマを放ちます。凝縮した芳醇な果実味と熟したタンニンを持ち、奥行のある濃厚な味わいの赤ワインです。シラーズ種主体他。

Toutou Ivre Rouge Pays d’Oc
コストパフォーマンスで知られる南仏の旗手ジャン・クロード・マス氏の愛犬をモチーフにしたリラックスして楽しめるカジュアルワイン。プラムやラズベリーのアロマにスパイス香が混じる複雑な香りがあり、バランスが取れた滑らかでフルーティな味わいです。グルナッシュ種50%、カリニャン種25%、シラー種15%、メルロ種10%。

Ca Rugate Soave Classico San Michele 1/2
今や品質・評価はピエロパン、アンセルミと同格と言われている生産者。緑色がかった麦わら色、すっきりとしたきれいな辛口。フレッシュで心地良いはっきりとした酸味があります。キレが良く、アフターに微かに甘味を感じることが出来ます。ソアヴェの特徴がとても良く表れています。ガルガネーガ種100%。

Chateau Dereszla Tokaji Furmint Dry
シャトー・デレスラという名前は、「デレスラの丘」と呼ばれる丘陵地に由来し、古くからあるワイナリーの地下セラーはこのデレスラの丘の下に掘られています。畑では伝統的な農法を行い、化学物質の使用は最小限に止め、自然を尊重した栽培を実践しています。世界三大貴腐ワインのトカイ・アスー・エッセンシアに使われるハンガリーの代表的品種フルミント種を主体にシャルガ・ムシュコタイ種を13%ブレンドして造られたバランスの良い辛口白ワイン。

San Luciano Toscana Rosso
コストパフォーマンスが高い一押しトスカーナ・ワインです。鮮やかなルビー色、チェリーやプラムの香りがあり豊かな果実味と心地よいタンニンが広がります。牛肉のステーキなどお肉料理との相性が抜群です。サンジョベーゼ種60%、モンテプルチアーノ種30%、チリエジョーロ種10%のブレンド。

Librandi Ciro Bianco
リブランディのあるチロは、素晴らしい粘土質の土壌と、昼夜の寒暖差をもたらすイオニア海とシーラ山地の間という地形に恵まれ、“エノトリア・テルス”(ワインの大地)と称えられたほど葡萄栽培に最適な土地です。「ワインを通じてカラブリア州が持つ豊かな土地、歴史、文化を伝えたい」と土着品種から造られたワインの魅力を伝え続けています。カラブリア州の古代土着品種であるグレコ・ビアンコ種から造られたリブランディ社を代表する白ワイン。柑橘類や花の香り、南国らしいふくよかな果実味にオレンジを思わせる酸味、ミネラルと苦みが心地よく、満足感の高い味わいです。グレコ・ビアンコ種100%。